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小田中さんへ

 投稿者:鬼島  投稿日:2013年 1月31日(木)08時50分58秒
  お世話になっております。
書き込みありがとうございます!
雪はまだまだ溶けてはくれないようです(笑)
スタッフ&メンバーで雪かきに励む今日この頃です。

これからもよろしくお願いいたします!
 
 

鬼島さん

 投稿者:odanaka  投稿日:2013年 1月21日(月)23時30分24秒
  はじめまして、天童の小学校に勤めている小田中と言います。
ぷらほ通信 有難うございます。
ぷらほの屋根も雪いっぱいでしょうか?昨日の日射しで溶けたかな?
これからもよろしくお願いします。
 

通信116号 「『不登校からの学校論』からの学校論」に寄せて

 投稿者:五十嵐晋  投稿日:2013年 1月 2日(水)19時08分30秒
  教育は、本来、学校が独占すべきものではありません。現在の学校は、「教育」という、人間(生き物全般といっても良い)が本来持つ機能を独占できるほど立派な器とは言いがたいと思います。教育は、そこにまなびたい人間と教えたい人間、あるいは学びたい人間が二人以上いれば成立すると考えます。だから、今日のように、それを法律によって規定していること自体、本来の教育の在り方から逸脱していると私は思っています。日本の学校は、残念ながら、国家がそのときどきの国家の方針に役立つ人間を国家の都合に合わせて作る場になっています。それは、戦前の「教育勅語」から戦後の「教育基本法」が制定され、民主的な人間の「人格の完成」をめざしているはずの今日でも変わらないと思っています。だから、そんな学校おかしくない?という生徒と教師が声をあげていかないと制度は制度としてありつづけます。今回の教師の不満げな気分は制度を乗り越えて真の「教育」にたどり着こうという「教師としての良心」まで制度に取り込まれてしまっていることの証明です。ぷらっとほーむは、怯むことなく、したたかに、しなやかに、そしてしぶとく、笑い飛ばしながら、声をあげつづけながら進んでもらいたい。それは、「教師としての良心」を持ち続けている教師たち(少数なんだけれど)の心を揺さぶり勇気を与えてくれるものにもなると考えています。  

odanakaさんへ

 投稿者:庄司  投稿日:2012年12月 6日(木)15時51分47秒
  お世話になっております。
書き込みありがとうございます!
おかげさまで愛ママは10月18日に男児を出産されました!

これからもよろしくお願いいたします。
 

庄司さんへ

 投稿者:odanaka  投稿日:2012年11月26日(月)21時07分30秒
  いつも ぷらほ通信送って下さってありがとうございます。
この掲示板に初めて書き込むodanakaです。
愛ママ もうじきですか 元気な赤ちゃんをご出産下さいね。
そして,庄司さん これからも宜しくね。
通信有難う。
 

akumaさんへ

 投稿者:愛ママ  投稿日:2012年 7月12日(木)12時17分2秒
  こんにちは!
akumaさんの周りにも、応援してくれる方や支えてくれる人がいらっしゃるとか。
それは何よりですね。
忙しい毎日を過ごしていると気持ちの余裕がなくなってしまい、
自分が置かれている状況の悪い面にばかり目が行きがちです。
でも、ちょっと視点を変えただけでいい面が見つかることもあると思います。
「ないものねだりより、あるもの探し。」という言葉をこの間耳にしたのですが、
とても豊かな考え方だと感じました。
akumaさんもいろいろ大変だと思いますが、
お互い支えてくれる人たちへの感謝を忘れずにしたいですね。
 

書き込みありがとう

 投稿者:akuma  投稿日:2012年 7月 8日(日)18時02分30秒
  朝の忙しい中こんなにたくさんそして暖かいレス返してくれて本当にありがとうございます愛ママさん。僕にも職場以外の場所に応援してくれる方や支えてくれる人がほんの少しいたります。どうも僕はそのことを忘れて仕事をしてしまいがちです。愛ママさんのレス読んで少し思い出すよいきっかけになりました。僕は大きな幸せはもう望んでないです。ただなぜみんな仲良く生きていけないかって子供みたいなことは今だに考えるときはあります。真剣に仕事してるつもりでも周りからはそう見えなかったりいろいろありますが、また明日から頑張ります。  

akumaさんへ

 投稿者:愛ママ  投稿日:2012年 7月 8日(日)09時41分59秒
  またまたレスが遅くなってごめんなさい!
確かに、仕事を続けることは大変なことですね。
私も学校を卒業してすぐ就職したところでは本当にしんどい思いをしました。
しばらくして、職場以外の場所で思いを語り合える仲間ができ、
そのことでずいぶん救われたなぁと懐かしく振り返っています。
その時学んだのは、たとえ職場の環境が好転せずとも、
愚痴をこぼし合えたり、笑い合えたりする仲間がいれば
なんとか日々をこなしていけるものだということです。
その時の思いが、ぷらっとほーむの発足の根底にあるんです。
akumaさんも大変だと思いますが、
職場以外での素敵なつながりができるといいですね。
くれぐれもお体にお気をつけて!
 

エリアさんへ

 投稿者:愛ママ  投稿日:2012年 7月 8日(日)09時36分33秒
  レスが遅くなってごめんなさい!
質問にお答えすると、ぷらっとほーむには職員はおりません。
団体の代表(共同代表という形で2名)と、
団体の正会員(常連メンバー5名)とが中心となり
それぞれが有形無形のコスト負担をして
ぷらっとほーむを運営しているんですよ。
こんな答えでいいかしら?
 

書き込みありがとう

 投稿者:akuma  投稿日:2012年 6月20日(水)08時49分40秒
  おはようございます。書き込みありがとうございました愛ママさん。仕事続けるのは本当に大変ですね。会社では結局一人で戦ってこなければならない。朝の孤独は誰にも理解してもらうことはできないし。でも仕事しなければ生きていけない。それもわかってるつもりです。では  

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