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7月1日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 7月 1日(土)13時22分49秒
   ここ2週間ほど萌の自宅の点検をサボっていたら消耗品がごっそり売れていたので、動画を見ながらぼちぼち補充しております。
 うちの商品は安売り合戦の口火を切らないように相場より少々高値で置いているんですが、時々枠単位で売れるんですよね。不思議。
 それで作業の途中、生産素材の端数調整に素材屋さんを探しに出掛け、1軒目で仕入れた後、念の為にと更に探したら2軒目で半額で売っていて、やってしもうたーと頭を抱えてしまいましたorz
 ……ひょっとしたら、私の店で買い物した人も同じように別の店の前で頭を抱えているかもしれんなぁ。いや、申し訳ない^^;

 話は変わりますが、先日ようつべで某芸人さんが米倉のプレイ動画を上げていると聞いて見てみたんですが、恐らく取説すら読んでいないだろうおっさん二人があーだこーだ言いながら手探りで野外生活をエンジョイしている様子が微笑ましかったです。
 ああ言う動画を見るとまた遊びたくなって来るなぁ。でも私は1.9xからの戦闘システムにどうしても馴染めなくて1.7.10から移住する気が起きないんだよなぁ……。
 
 

6月28日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 7月 1日(土)13時17分54秒
   先日の日記の後、劇場版Z君と劇場版Nさんを視聴。
 選考理由は前提となるTVシリーズが無く、短時間で見られるからだったんですが、色々な面において対称的な作品でした。

 Z君は90年代に放映されていたTVCMからのスピンオフ作品で、中心メンバーである芸人の楽屋ネタや時事ネタに加えて巨人側のメタギャグを含んでいるので、当時を知らない若い人が見るといまいち笑いどころがつかめないかもしれないですが、いい歳こいた私は細々したネタや友情出演の面子に懐かしさを覚えつつ視聴しました。いや、アンディさんは当時大人気の良いキャラだったよなぁ……(遠い目)。
 あと、主人公はヒーローらしからぬ弱気で神経質な落ちこぼれキャラですが、つまづきながらも勇気を奮って立ち上がる姿勢が良かったです。

 劇場版NさんはTV版の前日譚と言う事で、もしも現代日本に宇宙からの侵略者が降りて来たらと言う想定で作られた非常に真面目なSFアクション映画。やたら険悪な序盤の人間関係や主人公の死亡フラグ乱立振りは人によっては中二病に見えるかもしれないですが、男の憧れや家族愛と言うテーマは王道で涙を誘われました。
 戦闘シーンは優れたCGによって巨人と怪物が無窮の青空を自在に飛び回り、地上では重量感たっぷりに殴り合う、迫力溢れるアクションが素晴らしかったです。本作の巨人と怪物の肉厚で生々しいデザインは好き嫌いが分かれるかも知れませんが、私は嫌いじゃないです。ただ、お絵描きや文字書きをする時の難易度は非常に高そうですね^^;
 今まで見て来たシリーズの中では色々と尖った雰囲気で、万人向けとは言いがたいですが、例えば7男さんの終盤のような、絶望的な状況に陥っても愛と勇気を胸に立ち上がる不屈の戦士、と言うような展開が好きな方ならツボに入ると思います。ソースは私w

 これにて今のサイトでの巨人さんシリーズの視聴は打ち止め。
 当面はニコ動でゲーム実況動画を視聴しつつ萌を遊ぶつもりですが、某omakeや某巡廻を再開したい欲求もありまして、どこから手を付けたものやら。
 

6月25日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 6月25日(日)06時47分28秒
   今月末で某動画サイトの期限が切れるので、取り急ぎ9男さんを固め打ちで視聴。
 最初の10話くらいは6男さん並にあっけらかんとした雰囲気だったのが一転、3男さんのようなスケール感と7男さんのようなショッキングな表現がされるようになりますが、30話頃からまたのんびりした空気に戻りますね。
 全体を通して戦闘シーンがかっこいいですし、防衛隊の人々は和気藹々としていますし、ナレーションが懇切丁寧に状況を説明してくれますので、途中をちょっと気を付ければ親子で安心して楽しめると思います。
 まぁ私のようなひねくれた年寄りとしては第一話で示された基本設定が早々に打っちゃられたのが気になってしまうのですが、7男さんとはまた違ったしなやかでスピーディなアクションと、3男さんを思わせる手の込んだセット作りが素晴らしいと思いました。
 それにしても、9男さんは仕事に恋に戦いにと何にでも全力投球で、お目当ての女の子にやたら積極的にアプローチしたかと思えば相手の好意には異様に鈍感だったり、生徒と一緒に羽目を外して大目玉を食らったりと、アクセル全開で青春を送っていますな。出て来る女の子も皆チャーミングで主人公に素直に好意を寄せて来て、今まで見たシリーズの中で一番のモテモテ振りに「これなんてギャルゲ?」と思ってしまいましたw

 と言う訳で、昭和兄弟の本編の視聴は一通り終了。
 もしも人様に昭和兄弟の視聴を勧めるならまず最初に初代を勧め、そこからファミリー向けなら6男・9男、SFや風刺など硬派な雰囲気が好みなら3男・4男、私のように諸々こじらせたオタクには5男・7男を推したいと思います。
 

6月17日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 6月17日(土)07時00分7秒
   先日、平成初代関連のおもちゃが予約開始5分で売り切れて即座にネットオークションに陳列されたそうで、限定生産のそこそこ値の張るグッズを平日の午前11時に予約受付とかどう言う客層を狙っているんだと苦笑いしてしまいました。
 メーカーとしては余計な在庫を抱えたくないだろうし、完全受注生産も途中で気が変わってキャンセルする手合いが少なくないと聞きますから、例え転売屋が湧こうと限定生産で売り切った方が楽だと言う事なのかもしれませんが、今後もこう言った事が続くとコレクターの熱意が冷めてしまうかもしれませんね。

 そう言えば昔、「大神」と言うゲームの店頭用ポスターが転売屋の餌食にされている事を知ったメーカーが希望者全員にプレゼントして転売屋涙目、なんて話がありましたが、仕掛け付きのおもちゃではホイホイ追加生産する訳にもいかんでしょうなぁ。
 

6月8日の日記(再々投稿)

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 6月 8日(木)16時56分28秒
   構成不足で文章がおかしかった+追記事項が出来たので再投稿。
 先に読まれた方がおられましたら、間違った事を書いて済みませんでしたorz

 萌の新垢は一旦保留して、1号と4号の構成を変更して何とか出来ないか実験中。
 それで、昨日はその辺の準備をしながら3男さんを流し見していたんですが、宇宙の帝王()の話は何気に歴史のターニングポイントになっているのかなーと思った次第。

 この話では地球から月までの範囲をバリアで包んで宇宙人の侵略を防ぐと言う計画が持ち上がっているんだけど、その代わり地球の宇宙船は月までしか行けなくなると言われているんですよね。
 で、昭和1期がいつもの戦闘機で金星に行ったり惑星破壊級兵器の実験をしていたりするのに、昭和2期の事件がおおむね地球圏内に収まっているのは、作中で語られてはいないけどこの計画が正式に実行されたからかなぁと思ったのです。
 いや、4男さん以降も宇宙基地は存在しているし、7男さんの時代は日本支部の本丸が衛星軌道上(?)にあるんだけど、昔ほど宇宙開発や惑星間交流などの描写が見られないもので。
 そんな訳で、初見時は宇宙の帝王()のインパクトに話が頭から吹っ飛んでいたけど、改めて見たらこれって結構重要な話なんじゃないかなーと思ったのです。

 ついでながら、この世界の科学技術と言えば、5男さんの時代では時間や空間を越える装置が研究されていたけど、あの辺はどうなったんだろう? 表沙汰にならないだけで水面下では開発が続いているのか、それとも危険性が高くて封印されたのか……作中の描写からして、普通の地球人が異次元に突入したら五感が狂って即死しそうだもんなぁ。
 これまた実際に見ると早撃ち対決やチャンバラごっこに気を取られてしまうけどねw



※同日16時追記
 ところで件のサイト、リニューアル前は各シリーズ最終話まで普通にリストアップされていたように思うのですが、ついさっき確認したら3男さん以降はリストの最後の方が3~4話ずつ消えてますね。
 前の話から連続再生すれば最終話まで見られるようですが、面倒な事ですなぁ。
 

6月6日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 6月 8日(木)08時46分32秒
   例の動画配信サイトが不具合のお詫びに会費1ヵ月ぶんの金券を配布すると言うのだけど、テストプレイなしの大規模アプデで致命的な不具合を出して、「お前の環境が悪い」と居直っておいて後から詫びチケでお茶を濁すとか末期のネトゲかよw
 まぁ今の状態で延長しても得はなさそうなので、私はこのまま解約する予定です。

 末期のネトゲと言えば、萌で新垢を作るか考え中です。
 数年振りに1号で戦闘したら楽しかったので類似キャラを作ろうかなぁとか、魚料理を作りたいけど釣りを取る余裕が無いなぁとか、更なる過疎化に備えて複製と解読も習得した方が良いかなぁとか、そんなこんなで色々と欲が出て来ましてね。
 とは言え、昨年キャラが多過ぎて管理出来ないからと別鯖のキャラを全員削除した(その後1人ずつ再生したけど)のにまた増やすのかって思うし、今残っている生産者すらいなくなったらそれこそサービス終了だろうなぁとも思うしで、何とも悩ましい。
 

5月23日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 5月23日(火)22時52分19秒
   まだ5月だと言うのに連日30度越えとかどないやっちゅーねん溶けるでしかしorz

 巨人さんマラソンに利用している動画配信サイト、先週リニューアルしたらサポート終了同然で公式から導入非推奨とされる古いプログラムを要求され、それを入れて視聴したら前より画質が悪くなった上にブツブツ途切れるって言うorz
 おまけにそのせいか知らないけどPC自体の動作が不安定になり、再起動したら今まで見た事のないエラー画面が出て来て肝が冷えました。

 それでネットの評判を見たところ、今回のリニューアルは不具合だらけだしデザインも使いにくくなったし、以前は海外ドラマの充実度が売りだったのに運営体制が変わったら品揃えが悪くなった……などなど、だいぶ評価を落としているみたいですね。
 それよりも問題なのは、対応終了となるデバイスなどを事前に告知せず、問い合わせしたらユーザーに責任があるかのようにあしらったと言う点にあるのですが。

 私は幸か不幸か初日以来大きなエラーは発生していませんが、リニューアル前よりサービスの質が低下している事に変わりないので、現状が改善しない限り契約期間が切れたら解約して別のサイトに移ろうと思います。
 

5月16日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 5月16日(火)18時46分2秒
   花粉の季節が終わったかと思いきや黄砂に吹かれて涙がちょちょ切れる今日この頃、ゲームにかまけて長らく棚上げしていた巨人さんマラソンを再開しようと思い立ち、折角なら最初から走り直そうと無印Qから再走中。
 私はこの手の怪奇物が好きで、前回は勢い余って3日で完走してしまったので、今回はゆっくり見ようと思ったのですが、やっぱりツルツルと読み進めてしまいますw

 一番好きなのは最終話「あけてくれ!」。現代にも通じる痛烈な皮肉と、同じ言葉でも意味がまるで変わってしまうオチが好きです。
 その他にも、「宇宙からの贈りもの」は偶然の積み重ねがとんでもない事態に発展していく面白さと怪獣のキモ可愛さが好きだし、「1/8計画」は縮尺を強調した映像表現が好き。
 あと、「ペギラが来た!」「クモ男爵」「2020年の挑戦」なんかはお手本のようなホラーシナリオで良いですね。余談ながら、「ペギラが来た!」は序盤の展開で風に乗りて歩むお方の眷属かな? と思ってしまった元クトゥルフスキーですw
 更に蛇足ながら、「ガラモンの逆襲」は敵キャラのお兄さんの色白でまつげバサバサの中性的な美貌に目を奪われ、初見時は話が頭に入って来なかったぐらい印象深いですw 男装の麗人や女装の役者など、中性的と言うか両性的な気質を持ったキャラクターは私の萌え属性の一つなものですからw

 ……と感想を書いていて、「ダークファンタジーの『楽園行き』って『あけてくれ!』の現代版なのかな?」と思ったらそちらも見直したくなって来たんですが、あれは今利用しているサイトでは配信されてないんですよねぇ。いつぞやのレンタル屋に残っていたらゾーンと併せて借り直して来ようかな?
 

4月27日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 4月27日(木)16時49分8秒
   今朝方、今期の巨人さんの情報が解禁になったようですが、何でも設定が大物キャラの息子さんだと言う事で、3男ジュニア発表時の3男ファンのお姉様方並に何某ファンのお嬢様方が混乱していそうだなぁと呑気に思った私です(と言っても当時の話は又聞きでしか知らないですが……)。
 でもまぁ3男ジュニア君は何だかんだで旧世代のファンにも受け入れられて若手世代のトップとして大活躍しているし、新人君もそうして沢山の人に愛される魅力的なキャラに育つと良いですね。
 

4月25日の一言

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 4月27日(木)16時46分12秒
   今日買い物に行ったらとあるドリンクのラベルに宴会グッズのタスキみたいな文字が入っていて、それが「我らのエース」「腹筋自慢」「世渡り美人」と並んでいたものだから「それは一つ下の弟の話やろ」と笑いをこらえるのが大変だったって言う、ただそれだけのお話。  

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