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10月19日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年10月19日(木)17時17分14秒
   ついさっき急に思い出したんだけど、「ふとましい」ってネットスラングは太目の体型って以外に特に決まった定義はないそうですね。
 私はその言葉を最初に知ったのが可愛いお姉さんのイラストだったので、「ふっくらとして安定感があり、母性を感じさせながらもそこはかとなく色気もあって悩ましい癒し系キャラ」と言ったイメージをしていたんだけど、私が見た限りだと力士や重機のような、どっしりとしてたくましいヘビー級ファイターを指して使っている人が多い印象。

 まぁ五男さんはどちらにしてもふとまs※このコメントは切断されました※
 
 

9月22日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年10月19日(木)17時15分28秒
   今年は早々に秋の気配が漂って来たので、リアルの衣替えついでにゲームでも着せ替えを試みているんだけど、今までは特殊な生産品は専門業者から買えば良いと思っていたのが、進み行く過疎でそう言った趣味人が減り、いっそ自作した方が早いんじゃね? と感じたので今更ながらレシピ集めを開始。
 と言っても今からコンプリートは絶対不可能だし、自分では使わないものも多々あるので、自分が欲しいものだけ集めるつもりですが。
 

9月7日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 9月 7日(木)17時03分10秒
   お盆過ぎからこの方、巨人さん絡みでネガティブな話題を幾つか見てしまって、日記の下書きはしたものの自主没にする日々が続く今日この頃。

 まぁあれですね、信頼って積み上げるのは大変だけど壊れるのは一瞬なんやなって。
 

8月20日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 8月20日(日)07時59分8秒
   先日、3男親子にまつわるファンの方々の考察を見ていたら、何となくランスロットとギャラハッドを想像した私です。
 いや、ジュニア君の本編見てないしアーサー王の物語は遠い昔に爆笑シリーズを斜め読みした程度だけど、何となくね。

 この件についてもう少し深く語ろうかと思ったけど、色々面倒臭くなったので自主没。
 

8月19日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 8月19日(土)18時24分51秒
   先日、何とはなしにテレビをつけたらえらいシュールなショートアニメを見てしまい、軽くググって見たら某鍋のスタッフと知って納得。
 あいにく私は鍋の方は見ていないけど、同じスタッフが作った某ゾーンの方は見ていたので、お元気そうで何よりと思いました。
 ちなみに私が見たお話は、狸がふんどしを洗っていたらいたずらな風に飛ばされてひたすら走って追いかけると言うお話で、元ネタに思い当たった私はこれはひどいと大笑いしてしまいました。

 それでと言う訳でもないのですが、用事がてら久し振りにゾーンかQdfを借りようと自転車を走らせたら、目当ての品がごっそり無くなっていたって言うorz
 思えば1年以上のご無沙汰だったし、他に借りる物好きもいなかったかなー。
 

8月13日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 8月15日(火)01時51分0秒
   何か知らんがゆうべ出鱈目臭い謎本を片手に「違う! 彼の魅力はそこじゃない! いや魅力の一つだけどそれだけじゃないんだ!」って感じで5男と言うか人間体1号の魅力を誰かに力説する夢を見た;

 この手の薀蓄語りになると、短気で不器用な主人公、敵方の陰湿で回りくどい作戦、疑り深い仲間や偏屈な群集が巻き起こす三位一体の悲喜劇が笑いめかして語られる事が多く、また公式二次では童顔寸胴腹ペコキャラとしてギャグ担当に回される5男だけど、決める時はちゃんと決めるし格好良いんだぞっと。
 いや、四月馬鹿のキャラ付けも大好きだけどね。って言うかそもそも私が光の巨人に興味を持った切欠が四月馬鹿系二次創作だったりするしなw

 折角なので萌え語りをしようかと思ったけど、ダラダラと長くなった上に大層キモい事になってしまったので自主没^^;
 簡潔に纏めれば、一般市民の熱血兄ちゃんが突然すごい力を貰って七転び八起きしながら突っ走る不器用な生き様が応援したくなるのと、丸顔太眉にっかり笑顔がわんこめいて可愛いって事でw
 

7月1日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 7月 1日(土)13時22分49秒
   ここ2週間ほど萌の自宅の点検をサボっていたら消耗品がごっそり売れていたので、動画を見ながらぼちぼち補充しております。
 うちの商品は安売り合戦の口火を切らないように相場より少々高値で置いているんですが、時々枠単位で売れるんですよね。不思議。
 それで作業の途中、生産素材の端数調整に素材屋さんを探しに出掛け、1軒目で仕入れた後、念の為にと更に探したら2軒目で半額で売っていて、やってしもうたーと頭を抱えてしまいましたorz
 ……ひょっとしたら、私の店で買い物した人も同じように別の店の前で頭を抱えているかもしれんなぁ。いや、申し訳ない^^;

 話は変わりますが、先日ようつべで某芸人さんが米倉のプレイ動画を上げていると聞いて見てみたんですが、恐らく取説すら読んでいないだろうおっさん二人があーだこーだ言いながら手探りで野外生活をエンジョイしている様子が微笑ましかったです。
 ああ言う動画を見るとまた遊びたくなって来るなぁ。でも私は1.9xからの戦闘システムにどうしても馴染めなくて1.7.10から移住する気が起きないんだよなぁ……。
 

6月28日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 7月 1日(土)13時17分54秒
   先日の日記の後、劇場版Z君と劇場版Nさんを視聴。
 選考理由は前提となるTVシリーズが無く、短時間で見られるからだったんですが、色々な面において対称的な作品でした。

 Z君は90年代に放映されていたTVCMからのスピンオフ作品で、中心メンバーである芸人の楽屋ネタや時事ネタに加えて巨人側のメタギャグを含んでいるので、当時を知らない若い人が見るといまいち笑いどころがつかめないかもしれないですが、いい歳こいた私は細々したネタや友情出演の面子に懐かしさを覚えつつ視聴しました。いや、アンディさんは当時大人気の良いキャラだったよなぁ……(遠い目)。
 あと、主人公はヒーローらしからぬ弱気で神経質な落ちこぼれキャラですが、つまづきながらも勇気を奮って立ち上がる姿勢が良かったです。

 劇場版NさんはTV版の前日譚と言う事で、もしも現代日本に宇宙からの侵略者が降りて来たらと言う想定で作られた非常に真面目なSFアクション映画。やたら険悪な序盤の人間関係や主人公の死亡フラグ乱立振りは人によっては中二病に見えるかもしれないですが、男の憧れや家族愛と言うテーマは王道で涙を誘われました。
 戦闘シーンは優れたCGによって巨人と怪物が無窮の青空を自在に飛び回り、地上では重量感たっぷりに殴り合う、迫力溢れるアクションが素晴らしかったです。本作の巨人と怪物の肉厚で生々しいデザインは好き嫌いが分かれるかも知れませんが、私は嫌いじゃないです。ただ、お絵描きや文字書きをする時の難易度は非常に高そうですね^^;
 今まで見て来たシリーズの中では色々と尖った雰囲気で、万人向けとは言いがたいですが、例えば7男さんの終盤のような、絶望的な状況に陥っても愛と勇気を胸に立ち上がる不屈の戦士、と言うような展開が好きな方ならツボに入ると思います。ソースは私w

 これにて今のサイトでの巨人さんシリーズの視聴は打ち止め。
 当面はニコ動でゲーム実況動画を視聴しつつ萌を遊ぶつもりですが、某omakeや某巡廻を再開したい欲求もありまして、どこから手を付けたものやら。
 

6月25日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 6月25日(日)06時47分28秒
   今月末で某動画サイトの期限が切れるので、取り急ぎ9男さんを固め打ちで視聴。
 最初の10話くらいは6男さん並にあっけらかんとした雰囲気だったのが一転、3男さんのようなスケール感と7男さんのようなショッキングな表現がされるようになりますが、30話頃からまたのんびりした空気に戻りますね。
 全体を通して戦闘シーンがかっこいいですし、防衛隊の人々は和気藹々としていますし、ナレーションが懇切丁寧に状況を説明してくれますので、途中をちょっと気を付ければ親子で安心して楽しめると思います。
 まぁ私のようなひねくれた年寄りとしては第一話で示された基本設定が早々に打っちゃられたのが気になってしまうのですが、7男さんとはまた違ったしなやかでスピーディなアクションと、3男さんを思わせる手の込んだセット作りが素晴らしいと思いました。
 それにしても、9男さんは仕事に恋に戦いにと何にでも全力投球で、お目当ての女の子にやたら積極的にアプローチしたかと思えば相手の好意には異様に鈍感だったり、生徒と一緒に羽目を外して大目玉を食らったりと、アクセル全開で青春を送っていますな。出て来る女の子も皆チャーミングで主人公に素直に好意を寄せて来て、今まで見たシリーズの中で一番のモテモテ振りに「これなんてギャルゲ?」と思ってしまいましたw

 と言う訳で、昭和兄弟の本編の視聴は一通り終了。
 もしも人様に昭和兄弟の視聴を勧めるならまず最初に初代を勧め、そこからファミリー向けなら6男・9男、SFや風刺など硬派な雰囲気が好みなら3男・4男、私のように諸々こじらせたオタクには5男・7男を推したいと思います。
 

6月17日の日記

 投稿者:小田巻@管理人  投稿日:2017年 6月17日(土)07時00分7秒
   先日、平成初代関連のおもちゃが予約開始5分で売り切れて即座にネットオークションに陳列されたそうで、限定生産のそこそこ値の張るグッズを平日の午前11時に予約受付とかどう言う客層を狙っているんだと苦笑いしてしまいました。
 メーカーとしては余計な在庫を抱えたくないだろうし、完全受注生産も途中で気が変わってキャンセルする手合いが少なくないと聞きますから、例え転売屋が湧こうと限定生産で売り切った方が楽だと言う事なのかもしれませんが、今後もこう言った事が続くとコレクターの熱意が冷めてしまうかもしれませんね。

 そう言えば昔、「大神」と言うゲームの店頭用ポスターが転売屋の餌食にされている事を知ったメーカーが希望者全員にプレゼントして転売屋涙目、なんて話がありましたが、仕掛け付きのおもちゃではホイホイ追加生産する訳にもいかんでしょうなぁ。
 

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