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(無題)
投稿者:
M
投稿日:2007年 8月25日(土)18時54分45秒
久しぶりにドリアン助川さんのことを思い出してサーチしたところ、このサイトを見つけました。私もジャンベルジャン、欠かさず聴いていました。もちろんかよちゃんが出演した時も聴きました。改めて今また当時のドリアンさんとかよちゃんの会話を文字で読むことが出来て、あの時の放送をはっきり思い出すことが出来ました。でも実は、かよちゃんがカセットテープに録音した日記は、何だか聴く勇気が出ません。
それから、今でもこのサイトのメッセージボードが少しずつでも更新され続けている事に驚いています。これからもこのサイトが維持されるといいです。
(無題)
投稿者:
みつぐ
投稿日:2007年 8月20日(月)05時04分44秒
確か当時中学生でした。かさんが初めて出たとき最後の時もきいていました。
あんなに元気だったのにと悲報を聞いたときは涙がとまりませんでした
何年かして、当時のものがみれてよかったです
(無題)
投稿者:
10
投稿日:2007年 8月 8日(水)19時35分32秒
自分は中学生でこのラジオ聞いてました。
パソコンが使える環境が出来たのでこのサイトと出会えることができました。
当時はなんとなくラジオを聞いており、相談者の思いなどを考えることは出来ませんでしたが、ここで彼女のことなど知ることが出来、感謝してます。
みなさん、ありがとうございます
投稿者:
やまちゃん
投稿日:2007年 7月 9日(月)22時46分28秒
10年がたち、いまだにこのページを見てくださる人がいて、感激しています。
自分が生きている限り、このページを見られるようにしていきたい、そう思いました。
今後ともよろしくお願いします。
はじめまして
投稿者:
なお
投稿日:2007年 7月 9日(月)11時16分38秒
私は3歳の男の子のママで30才です。不意にドリアンさんが気になり検索したらかよちゃんのページを見つけました。私はラジオを聞いていたので今では懐かしさもあり、かよちゃんの事もすごく強い子だったなぁって思いだされます。当時、私は社会人になって2年くらいでいろんな悩みを抱えていた頃で、かよちゃんの言葉一つ一つに勇気づけられました。かよちゃんは私にとって人生の先輩みたいな感じかな。
私も結婚してママになり今はそれなりに幸せです。でも子供が産まれて2ヶ月で心臓病がわかり手術しました。今は元気いっぱいだけど定期的に病院に通ってるし薬も飲んでいます。病気で発育が遅れて歩くのも遅かったし3歳になる今も言葉が話せません。でも養護園に通ったり子育て支援センターに行ったりしてます。
昨年は私が乳がんになり手術しました。幸い初期だったけどね。
命はすごく大切なんだと改めて思ったし、これからもかよちゃんが残してくれた思いや強さを子供が大きくなったら教えたいです。
。今は結婚してママになり
初めて投稿します
投稿者:
リプレイ
投稿日:2007年 7月 7日(土)10時41分25秒
編集済
当時、自分は大学生でした。いろんな悩みを抱えていた時にかよちゃんの事を知り、自分はなんてちっぽけな事で悩んでいるんだろうと反省し、勇気を持って行動するようになりました。
今でもかよちゃんはみんなの中に生きています。ありがとう、かよちゃん。
http://www.voiceblog.jp/cb400sb/m200707.html#375571
初めてです
投稿者:
めろり
投稿日:2007年 7月 7日(土)01時36分53秒
その当時ジャンベルジャンを聞いていてかよちゃんを知り、この世を去られたことにとてもショックでした。
しばらくしてこのHPを知りかよちゃんの声を聞き、お気に入りに入れたままずい分月日が経っていました。
とても久しぶりにこちらを開いてまだあることに驚き、またかよちゃんを聞きなおしました。改めて考えることがたくさんあります。
こんばんわ
投稿者:
ナリアン
投稿日:2007年 7月 6日(金)23時02分5秒
もう10年にもなるんですね
いまでも、かよちゃんの事は忘れてなくて
僕もかよちゃんみたいに強く生きたいなと思ってます
今、小説を書こうと思ってるんですけど
かよちゃんをモデルにした小説を書こうと思ってますよ
生きていくのは困難の連続だけど皆で生きていこうね
http://www.geocities.jp/coh77773/index.html
世界の中心で愛を叫ぶ
投稿者:
朔太郎
投稿日:2007年 7月 5日(木)13時11分53秒
深夜、『セカチュー』がテレビで放送していて6月30日がかよちゃんの命日だなって思い出して
当時、保存版でカセットに録音した『かよちゃんの日記』を聞きなおしてかよちゃんの勇気や強さを
改めて分けて貰った気がします。かよちゃん今も友達だよ!
もうそんなに・・・。
投稿者:
あゆずみ
投稿日:2007年 7月 3日(火)02時26分16秒
10年以上も経ったんですね。
かよちゃんの声、久々に聞きました。
いつ聞いても心の奥にずんっとくるので、
ちょっと聞くには覚悟がいるんです。
でも、自分の生き方に不安になり、迷っている時、
かよちゃんという存在はわたしをしゃんとさせてくれます。
nollyさんと同じく、かよちゃん と このHPに感謝です。
はじめまして。
投稿者:
nolly
投稿日:2007年 6月30日(土)17時42分5秒
今年も6月30日が来ましたね。
あれから10年以上経っているというのに、毎年この時期が来ると、
かよちゃんのことを思い出して、つい空を見上げてしまったりします。
そして、このHPにきて、
日記を読ませてもらったり、テープを聞かせてもらったりして。
いまだに、かよちゃんから力を貰っています。
かよちゃん と このHPに感謝です。
10年ですか
投稿者:
やまちゃん(管理人)
投稿日:2007年 5月28日(月)22時59分17秒
書き込みありがとうございます。
今日はZARDの坂井さんや大臣などの事件もありました。
生きてることのたいへんさも改めて感じる日でした。
自分がどこまで生きられるかわからないけれどとにかくやってみようと思いました。
初めて書き込みます
投稿者:
ぴぃこ
投稿日:2007年 5月28日(月)00時06分16秒
最近よくかよちゃんのことを思い出していました。そして今たまたまこのページを見つけました。なんだかうれしくなってしまったので投稿します。私は当時小学生でした。夜寝付けないときにジャンベルジャンを聴いていた感じです。そしてかよちゃんの声も聞きました。子どもながらに命の大切さや今生きている喜びを感じました。あれから10年ですか…はやいなぁ。
私の机の引き出しには、ずっと前にプリントアウトしたかよちゃんの出演記録が入っています。時々引っ張り出しては読んでいます。私の彼のお兄さんは癌で亡くなりました。なので、最近はかよちゃんの言葉を読むとお兄さんのこととも重なります。そして改めて、自分に与えられている時間を精一杯生きなきゃと思います。
かよちゃん、ありがとう。
(無題)
投稿者:
ムエタイ
投稿日:2007年 5月21日(月)01時56分27秒
高校時代に勉強すると言って、遅くまで起きててラジオ聞いてました。
あのとき、ほんとに自分は幸せに生きてるんだなって感じた。
生きてるって素晴らしいこと。
生きれるって、何事にも変えられない。
僕も骨髄バンクに登録します。
感謝
投稿者:
a24
投稿日:2007年 4月 8日(日)02時35分14秒
10年以上ですか。
時が経つのは本当に早い。
ふと思い出しました。かよちゃんのこと。
声を聞いて涙が出ました。
あの頃はネットなんかなくて、
ラジオの電波でみんなつながってたんですね。
そして、現在、こんな形でかよちゃんがみんなをつなげていてくれている。
管理人さんにも感謝いたします。
本当にスゴイことだと思います。
オレはとても気持ちや意志が弱いんだけど、
またここで強い心をもらいました。
今日からまた必死に生きようと思います。
本当にありがとう!
(無題)
投稿者:
mami
投稿日:2007年 3月17日(土)16時20分7秒
まさか、再就職した先で白血病の方に出会うとは。
抗がん剤治療の合間に、システムを直しに来てます。
正直びっくりしました。
本当にダメと思い続けてた人を見てきたから。
現実に立ち向かいながらも懸命に明るく振舞ってる人を見て、
自分の浅はかさを強く感じました。
そして、QOLって大事なんだな…と実感しました。
(無題)
投稿者:
JOHN
投稿日:2007年 2月 9日(金)06時37分56秒
死について
大学時代の友人が末期がん(乳がん)のため、46歳の若さで天に召されました。社会的に大きな貢献をしていた人でした。ご遺族のお気持ちをお察しします。残念です。無念です。ショックです。神父さまに相談できてスピリチュアル的に癒されていたことがせめてもの救いです。
私のライフワークは「いのちの教育」(生と死の教育)です。死については、一般の方より深く研究しています。不治の病で余命を告知されている方とそのご家族の心理などは、私の研究分野です。今思うと、彼女と話ができたら少しは役に立てたかもしれないと後悔しています。
不治の病で余命を告知されている方とそのご家族に福音をお伝えしたい。
死は、絶対的・普遍的・不可逆的なものです。下記のように、確かに死は恐怖です。しかし、恐怖ばかりではありません。
死への恐怖心は、種族保存のための生物の本能。だから、生物が死を恐れるのは当然のこと(アルフォンス=デーケン先生の著書より)。
今日の科学は、分子生物学や医学の驚異的発達によって、人間を含む生体が死に直面した時、その脳内でモルヒネに類似した生化学物質(エンドルフィン)が分泌され、その効果による鎮痛作用と快感作用がはたらき、肉体的死に関しては、生者が想像するような不安や苦痛は自ずから解決されるシステムになっているという。そして、安らかな死顔もエンドルフィン効果によるものではないかと言う学者もいる。(青木新門『納棺夫日記 増補改訂版』 文春文庫 1996年 p.p.124〜125)
死とは、この世からあの世に生まれ変わること。例えて言うならさなぎが蝶に変わること(エリザベス=キューブラ=ロスの著書より)。
この福音が自死を考えている方々に悪影響を与えないことを切に願います。自死は神への冒涜です。ご家族や周りの何十人もの方々をとても深く傷つけます。「アノネ、にんげんはね、自分の意思で、この世に生まれてきたわけじゃねんだな。だからね、自分の意志で勝手に死んではいけねんだよ。」という相田みつをの詩が心に浮かびます。
(無題)
投稿者:
JOHN
投稿日:2007年 2月 8日(木)05時46分8秒
いのちの教育
「4Dベビー」(『読売新聞』 2006年8月26日 「写旬こぼれ話」
http://blogs.yomiuri.co.jp/shashun/2006/08/post_de1c.html
)の写真には、心から驚き、何とも言えぬ感動がこみ上げて来た。私の中の「いのち観」が大きく変わった。胎内の赤ちゃんというのは、エコー検査で見るモノクロ映像というのが一般的なイメージであった。しかし、この写真では、赤ちゃんの目鼻立ちがはっきり見えるのである。母親の胎内には、しっかりといのちが存在しているのである。
いのちは、唯一性、有限性、一回性、不可逆性、関係性、連続性、可能性を有し、他のいのちに支えられ、生かされ、かけがえがないゆえに尊い。子どもたちがこのいのちの尊さに気づき、自他のいのちを大切にしようとする心情を育みたい。日常生活の中で、子どもたちがいのちについて、じっくり考える機会は少ない。文科省は、「生命尊重」を学習指導要領(小学校道徳)でうたっている。しかし、道徳を履修していない公立小中学校が県内にも存在することは、非常に残念なことであり、許されることではない。県教委に指導の徹底を要望したい。「いのちの教育」の根幹は、自尊感情(自己肯定感)の育成である。それが、他尊感情(他者肯定感)の育成へとつながる。また、「いのちの教育」は、人権教育、いじめ緩和教育、自殺予防教育でもある。
子どもが「死」(絶対性・普遍性・不可逆性)について認識し始めるのは、小学校中学年ころと見るのが一般的学説である。それゆえ、これまでの「デス・エデュケーション」「死の教育」「死を通して生を考える教育」「生と死の教育」等は、対象が小学校中学年以降ということになってしまう。しかし、「いのちの教育」は、絵本の読み聞かせなどを通して幼年期から可能である。
「いのちの教育」は、教科・領域を通して様々な視点から考えて行く必要がある。しかし、それは、ただ観念的な訴えに終始するのではなく多方向、多水準からの働きかけが必要であろう。いじめ自殺が衆目を集めている中、「いのちの教育」の実践を期待したい。私自身、「いのちの教育」の伝道師・実践者であり続けたいと思う。
1.17に
投稿者:
やまちゃん(管理人)
投稿日:2007年 1月17日(水)21時26分38秒
かよちゃんのことを忘れずにいる一人として、このページが悩みのある人のお役に立てているのならとてもうれしいことです。
自殺者が増えている日本の現状を天からかよちゃんはどう見ているんでしょう?
自分たち一人ひとりが周りの誰かに何かすることで、社会全体が少しずつよくなっていて結果的に自分のしたことが回りまわって自分を助けてくれるような社会になっていければいいのになってよく思います。
今でもあったんだ!
投稿者:
y・k
投稿日:2007年 1月17日(水)10時56分36秒
正義のラジオジャンベルジャンの放送を初めて聞いたのが、このかよちゃん特集でした。
その頃、トラックの運転手をやってて、たまたまニッポン放送にチャンネルを合わせたら、ちょうど始まったところで、最後のほうは、涙が出て運転するのにも障害が出るほど泣きました。ラジオで泣いたのは初めてでした。
自分が死ぬのを代わってやれるのなら・・・って思いました。
本当は辛くて辛くて叫びたいのに、我慢して、いつもラジオで明るく振舞ったかよちゃんが、最後の声になってしまったカセットテープで本音を言った時、それでいいんだよ!人間なんてそんなに強いわけがない!って思い、同時に涙が止まらなくなりました。
昨日、仕事場でドリアンさんの話が出て、気になって検索したらここまでたどり着き、あぁ、今もこのラジオの軌跡が残っていたんだ!かよちゃんのことは忘れられてなかったんだ!と分かったとき、かよちゃんがどんな思いをして亡くなったかを引き継がれてることを感謝します。かよちゃんの死は、いろんな人に力を与えたと思います。
もし、できれば、もう1回、いや、何回でもかよちゃん特集をやって死とか考えてる人に力を与えてやってください。自殺サイトなんてふざけんなぁ!
あけましておめでとうございます
投稿者:
shima
投稿日:2007年 1月 1日(月)12時23分41秒
今年も、新年を無事迎えられました。ありがたいことですね。
悔恨
投稿者:
ひまわり
投稿日:2006年12月22日(金)03時41分52秒
1年以上振りくらいに書き込みます。今、某ラジオを聞きながら書き込んでいます。普段は見せることのない芸人の、一人の人間としての一面。改めて、かよちゃんの事が思い出されてなりません。不甲斐ないのは、どう言葉を掛けたらいいのか分からないという事。しっかり勉強しようと決めたにも関わらず、勉強出来ていない自分。もっと、しっかりしないと駄目だな。
あのとき
投稿者:
yyz
投稿日:2006年12月18日(月)11時46分49秒
はじめまして。
あのラジオ番組を毎週きてました。あの頃私は高校生で助川さんのあの番組ずっと聞いてました。
始めはなんか前の番組と変わってしまって面白くないなー。なんて聞いていたんですけど
助川さんの体当たりでぶつかって行く番組の虜にいつの間にかなっていたのを思い出しました。
最近高校生や中学生の悲しい事件を聞く度にこの番組で知り合ったかよさんの言葉を
思い出してます。 どうしても生きたいと。
一人でも多く悲しい選択をしない人がいたらって思います。
来年父親になります。今も悩んでます。こんな父親で良いのかと。
精一杯産まれてくる子供と妻を愛して生きたいと思います。
私の小言でしたが今日もう一回かよさんの言葉がきけてよかったです。
決心付きました。
はじめまして
投稿者:
比留間
投稿日:2006年12月 2日(土)15時48分11秒
はじめまして。
このウェブサイトにはドリアン助川さんのサーチで、偶然に辿り着きました。
かよさんの日記やラジオでの記録を読ませていただきました。
「どうしても生きていたい。今死ぬわけにはいかないんです。
自分のやりたいこともいっぱいあるし、今なんて死ねません」
「最近、同い年ぐらいの子たちがいろんな悩みを持って自ら命
を絶つ人がいます。自分で命を絶つくらいなら私に命を分けて
ください。そうやって叫びたくなるくらいな気持ちです」
かよさんのコトバに胸がしめつけられました。
何故?
生きたいと願う人が叶わずに、若くして死ななければならないのか。
そして、若くして自ら命を絶つ者がいるのか。
・・・・。
我々にできることは精一杯に生き、生を楽しむこと。
そうではありませんか?
それが死んでいった者達への尽くすべき礼儀であると思います。
この有意義なサイトをこれからも存続させてください。
一人でも多くの人の目に触れ、かよさんが生き続けますように。
比留間
hermanth123@yahoo.co.jp
かよちゃん
投稿者:
shima
投稿日:2006年11月21日(火)00時21分52秒
私、今日も生きてるから。お空の上から、見守ってて。
ドリアンさんはね、かよちゃんを想って一冊の本とCDを出したんだよ。今でも、忘れてないよ。ある所で、かよちゃんとか、印象に残ってる人たちの話をしていたよ。かよちゃんは、歳を重ねていきたいということを言われていたけど、歳とるとさ、白髪生えたり、しわ増えたりするわけ。自分の老化を感じると、かよちゃんの言葉が突き刺さってくるよ。だから、余りにも辛いからかよちゃんの音声はこの頃聴いてません。
でも、かよちゃんは、短いけれど、「味わい深い」一生を送られたよ。目いっぱい、密度の濃い人生で、鮮やかな花を咲かせたよ。ひまわりのように。こんなにみんなに愛されて、ある意味幸せの形の一つだと思います。もう昨日だけど、骨髄提供のクリック、しました。
詩人の会風に言うと、「私にできるのは、ただそれだけ」だから。
いきるっていい〜
投稿者:
しょ〜
投稿日:2006年11月20日(月)23時12分25秒
かよちゃんをきいてたころ
PTの専門学校行ってました。
その時涙した事思い出します
最近、いじめで自殺する事おおい
でもいち時期のことやから
命がもったいない
絶対死なないで!!!
もし死を考えてる人
土下座します。
死なないで。。。。
あなたの命は誰よりも好きやから
自分自身、脳性マヒの二次障害やから
歩行介助がちと難しい
でもひかりみつけるから
こんばんわ
投稿者:
ナリアン
投稿日:2006年11月20日(月)23時10分19秒
やまちゃんさん、皆さん、こんばんわ
yohyohh改めナリアンです
HPを作りましたので、やまちゃんさんのHPをリンクさせて頂きますね
最近ニュースを見てるといじめを苦に自殺してしまう中高生のニュースばかりやっていて
凄く胸が苦しくなります
いじめられて心が苦しくなって死にたくなる気持ちは分かるのですが
世の中には生きようとしても消えゆく命がある訳で、
生きる事は苦しい事の方が多いけど生きていけば喜びや嬉しさがあると思うし
人一人に1つずつ与えられた命を大切にして今を生きていきましょうね
いじめられてる方たくさんいると思うけど
命を絶つ前にいじめられてる環境から逃げ離れる勇気をもってください
命を大切に。
http://www.geocities.jp/coh77773/index.html
かよちゃん!!思い出しました
投稿者:
たなじゅん
投稿日:2006年11月17日(金)20時48分34秒
かよちゃん!!思い出しました。
ドリアン助川というよりその前にパーソナリティをしていらした後藤鮪郎さんのことを検索していて正義のラジオのことを思い出しまし、このページにたどり着きました。
鮪郎さんがやっていたころは怒り、悩み、不満、まじめな意見なんでもありのちょっと変わった番組でしたが、ドリアン助川になったころから人生相談のようになったんですよね。
かよちゃんのことは強烈に覚えています。初登場のときから亡くなるまで聞いてました。
あの当時、コマーシャルでは骨髄バンクのことを散々やっていて、かよちゃんのことを忘れろといわれても忘れられません。
そんなかよちゃんの闘いというか生き様に、僕はそっくりだなと思う歌があるので紹介させてください。
横井久美子さんという方の「歌って愛して」という歌です。
掲示板の管理人の方。著作権に関しては本人に了解を取っていますがステージで歌うとか、レコーディングをするとかすると請求がくるんだそうですがここに掲示するのはいいという了解をとってありますので削除しないでください。
横井久美子さんの「歌って愛して」という歌です。
1.生きることはいつも 淋しさがみちづれ
生きることはいつも 夢がみちづれ
夢をおいもとめ 淋しさにおそわれ
いくたび 涙を 流したことだろう
※歌って 愛して
夢をみながら戦いたい あなたと
歌って 愛して
夢をみながら戦いたい
2.歌うことはいつも 悲しみがみちづれ
歌うことはいつも 愛がみちづれ
愛をおいもとめ 悲しみにおそわれ
いくたび 黙ってしまったことだろう
※(繰り返し)
この道をこれからも 歩いてゆくつもり
あなたがいれば 楽しくゆけそう
この道はこれからも はてしなく長いけど
たとえたおれても ステキな人生さ
※(繰り返し)
この歌詞を見て皆さんがどう思われるかはわかりません。でも僕はかよちゃんの戦い方と言うか生き様と横井久美子さんのこの歌が似ているように感じました。
はじめまして
投稿者:
あるがまま。
投稿日:2006年11月12日(日)02時40分35秒
放送を生で聞いていました。
自分は年齢が確かかよちゃんより一つ下だったのですが、
いま28歳で、
あれから10年になるんですね。
ジャンベルジャンでのドリアンさんのエンディングでの語りのとき、
バックにかかっていたのが、
Bruce Springsteen "I Wish I Were Blind"
でした。
今でもこの歌はときどき聴いています。
この曲が使われていたのを思い出して、
誰かに伝えたくなって書きました。
(無題)
投稿者:
やま(管理人)
投稿日:2006年10月30日(月)07時05分26秒
じゅんさん、ダイゾーさん勇気のいることを書き込んでくださってありがとうございました。
たまたま聞いていたラジオが大きな影響を持ち続けていますね。
この掲示板はできるかぎりずっと維持していきます。
また機会がありましたらのぞいてみてください。
かよちゃんへ
投稿者:
ダイゾー
投稿日:2006年10月29日(日)18時05分9秒
ドリアンさんがジャンベルのラジオ放送をしていた十年前、僕は中学生でした。
もともと、ラジオは聞かない方だったのですが、ある日、たまたまラジオのチューナーを合わせた時がかよちゃんの一回目のラジオ出演でした。
そこから毎週、親に怒られないようにヘッドフォンを耳にあてこのラジオを聴いていたことを思い出します。
かよちゃんが出演する時、その声を聞いた時、僕は小さなガッツポーズを作り
「やったぜ。元気じゃん!」
そうブツブツ言っていたと思います。
しかし、かよちゃんが亡くなった後にラジオで聞いた日記の内容を知った時、自分が情けなくなりました。明るく振舞うのはしんどいと言うかよちゃんの言葉、それは当たり前の事で、彼女も普通の人間なのだというそんな当たり前の事を僕は無視していたんだと思います。ひどく重苦しい罪悪感がずっと胸にこびりついたまま、眠れず日曜の朝を迎えていました。
僕は癲癇発作という病気を中学から患っています。いきなり、目の前が真っ暗になり、気が付けば救急車の中というような病気です。僕の場合、薬の投薬と睡眠をしっかりとれば日常生活には支障をきたさないのですが、この病気は精神的にくるんです。「死への恐怖」が襲ってくるんです。
僕の場合は癲癇で死ぬ事は直接的にはないらしいのですが、倒れた直後、やばい死ぬ、死んでしまうと錯覚するんです。毎回。お袋にすがりついたこともありました。
かよちゃんがテープに吹き込んだ
「今死ぬわけにはいかないんです」
この言葉が今も胸を刺します。俺もお袋に同じ事を言ったからです。
気持ちが分かるとはもちろん言いません。置かれている立場が違うし。
でも、僕はかよちゃんのおかげで、命と真正面から闘おうと決めることができました。
十年経った今、まだこうして掲示板がある事に感謝します。
そして、本当に本当に心を込めて
かよちゃん、ありがとう。かよちゃんはまだまだ生きてます。
ありがとうございました。
投稿者:
じゅん
投稿日:2006年10月23日(月)01時26分47秒
ひさしぶりに、かよちゃんの記事を読ませてもらいました。
当時僕も大学受験で「正義のラジオ」聞いていました。
それでラジオで出会ったかよちゃん。
当時の自分にとっては衝撃的なことでした。
自分と同じ歳でここまで冷静に「死」と向き合える人がいるなんて。
とにかくすごく衝撃的だったのを覚えています。
その後、運命といいますか、僕は大学を卒業し就職した会社新人健康診断で悪性腫瘍が見つかりました。
当時なかなか実感がわかないものでしたが、5年後生存率などの話を聞いたときには深刻に「死」と向き合いました。
それから現在まで3年ぐらいたちます。
僕は元気です。
いま、こうしてかよちゃんの記事にまた出会って、当時衝撃を受けた出来事にそのご自分も出会うことになったことに改めてびっくりしました。
僕自身もこれから死ぬまで自分の病気と向き合っていかなければなりません。
今日ここでかよちゃんと出逢えたことに運命を感じます。
ワンクリック募金
投稿者:
shima
投稿日:2006年10月16日(月)15時30分42秒
私も骨髄提供のできない身ですので、下記のサイトをリンクさせていただきます。↓
http://www.dff.jp/
(無題)
投稿者:
PAUL
投稿日:2006年 9月10日(日)08時39分48秒
秋篠宮ご夫妻の見識の高さに感銘を受けました。生まれてきたお子さんの臍帯血をバンクに贈られましたね。また、今は「出生前診断」というのがあって、妊婦さんのお腹の羊水を採取して調べるだけで赤ちゃんが障害や病気を持っていないかどうかわかります。超音波エコーを使えば、赤ちゃんの性別がはっきり分かります。それなのにご夫妻は男の子が生まれても女の子が生まれても、またどんな子が(障害や病気を持って)生まれてきても受け入れようとしていました。立派だと思います。今回のご出産は国民に、人の親になろうとする人たちに大きな福音になったと思います。
はじめまして
投稿者:
やすまさ
投稿日:2006年 9月 9日(土)05時16分35秒
妻夫木聡と長澤まさみの映画「涙そうそう」が検索の始まり。
夏川りみの「涙そうそう」を聞く度にドリアンの「かよサン」を思い出していました。
そういえばと検索したところココにたどりつきました。
このHPで記載されているテキストと僕が聞いた「かよサン特集」は違う日かな??
僕が聞いたのは、確かドリアンが「かよサン」に気持ちを込めてプラハの本を出版した頃だったと思います。
亡くなる前日のかよサンのテープで「明日、私は死ぬと思います」と辛く語っていました。
(記憶違いだったらごめんなさい)
当時、彼女を送るために車の中でよくドリアンを二人で聞きいていました。
そして「かよサン」特集で、かよサンの存在を知りました。
彼女の家の前に着いたのに別れずに車を止めてラジオを二人で聞いていた・・・。
これを聞いて以来、ドリアンの本を買い、そして、骨髄バンクに登録しました。
(彼女とは別れてしまいましたが・・・)
「涙そうそう」を聞くたびに「かよサン」のことを思い出し「命」に関して考えます。
ラジオも終わっていた事、ドリアンがTETSUYAになっていた事を今日知り、そして「かよサン」がWikipediaやこのHPで「生きている」事も知りました。
何が言いたか自分でもわからなくなりました。すません。
あすかさんへ
投稿者:
PAUL
投稿日:2006年 7月27日(木)20時48分54秒
>ドナー登録者の数が増えたら、そのつぎには拒否しない社会・世の中をつくりたいです。
私も同感です。
石野鉄『骨髄ドナーに選ばれちゃいました』(小学館 2005年)を読みました。このサイトで話題に上ったことありましたか?
「骨髄提供を決意した『鉄』氏の詳細な体験レポートをもとに、骨髄提供経験者、白血病患者、医療関係者らが骨髄移植のあるべき姿を、本音で語り合う。(後略)」
骨髄移植に関心を持っている人にとっては、必読の書といえるでしょう。
「あとがきに代えて」の『為さぬ善より、なす偽善。」という言葉が心に残りました。
骨髄移植ドナー登録を希望している私ですが、うつ病と糖尿病で投薬を受けているため、願いがかなえられません。残念。健康って本当に大事ですね。
(無題)
投稿者:
みちたか
投稿日:2006年 7月27日(木)18時12分2秒
ネットサーフィンしててたまたま見つけて見させて頂きました。
とても強いな〜と感じました。病に立ち向かう気持ちが、かよさんを強くさせたのか、元々強かったのかは判りませんが、そう感じました。
かよさんが助からなかったのは非常に残念ですが、かよさんのこの人を気遣う心と頑張り続けたこの姿勢を一人でも多くの方に伝わる事が出来れば良いと思います。
(無題)
投稿者:
☆幸華☆
投稿日:2006年 7月21日(金)13時54分36秒
現在、就職活動中の☆幸華☆です。新しい出会いを求めて、頑張っているような感じです。何か変わった事があったら、またカキコに来ますね〜♪
ドナー登録したら
投稿者:
あすか
投稿日:2006年 7月21日(金)07時23分20秒
はじめまして。カヨさんが骨髄提供拒否されていたこと、読ませていただきました。
私の姪は、昨年、13歳で星になりました。
一番条件の良いドナーさんから、突然、拒否されて。
条件の悪い移植をして、11ヶ月目に再発。間質性肺炎でした。
お母さんは、土下座もする、一生奴隷になってもいい、だから骨髄を提供してほしいと、
病院に泣いて頼んだのです。
ドナー登録者の数が増えたら、そのつぎには拒否しない社会・世の中をつくりたいです。
(無題)
投稿者:
ふ〜
投稿日:2006年 7月 2日(日)05時57分16秒
なにげなくネットサーフィンしていて、ここにたどり着きました。
ラジオは聞いていませんでしたが、カヨさんの方もリスナーだったんですね。
最近命についてよく考えさせられます。
自分や動物についてでしたが、人も同じですね。
命あるものなにかの使命をもって生まれてくる。
それを信じて日々一生懸命生きて生きたいと思います。
ドナー登録私も考えてみます。助かる命があるなら。
(無題)
投稿者:
☆幸華☆
投稿日:2006年 7月 1日(土)12時44分19秒
私は、昨日、面接に行ってきました。現在、結果待ちです。かよちゃんが天使になってから、丁度10年が経ったでしょうか・・・。だいたいの計算なので、実際に合っているかは分かりません。結果で次第、また来ます。
6月30日
投稿者:
やまちゃん(管理人)
投稿日:2006年 6月30日(金)23時13分44秒
こんばんは。社会人再デビューしてからはじめての6月30日。
今日はボーナス日でした。もちろん新人のボーナスの額はボーナスという感じではないけれどしみじみとうれしかった。
よい日々を過ごせていることに感謝しながらこれからもがんばるね。
6月30日
投稿者:
yohyohh
投稿日:2006年 6月30日(金)17時24分4秒
やまちゃんさん、皆さん、こんばんわございます
今年も6月30日を迎えましたね
今でもかよちゃんの声は覚えてるし
かよちゃんが一生懸命生きようとしてた事は忘れてないです。
去年の僕と今年の僕を比べると少しずつだけど成長したような気がするの
過去の僕は困難な事があると避けたり逃げたりしてたけど
少しずつだけど困難に立ち向かう力が気がします
かよちゃんのように強い心で一生懸命に「今」を生きたいと感じています
余談ですが今、上映している「タイヨウのうた」という映画があるんですけど
色素性乾皮症を持った女の子のお話でかよちゃんと重なる部分があって
感動する映画なので是非観にいってください
少しずつでいいので前に進んでいけるように生きていきたいです
僕はこれから困難があっても一生懸命に生きていこうと思います
今年も来てしまいました
投稿者:
mami
投稿日:2006年 6月30日(金)12時11分43秒
ふと気がつくと、この6/30には
必ずと言っていい程、ココに来る。
不思議…。
きっと、かよちゃんの事を忘れて無いから
ココに来たんだね。
かよちゃんの年を越えて、幾年も経ったけど
忘れたことが無かった。
かなり苦しかった日々も。
だからこそ、ココに来てしまうのだろう。
毎年の、決意表明のような形で。
かよちゃん
投稿者:
PAUL
投稿日:2006年 6月30日(金)08時01分39秒
またこの日がやってきました。今回で何回忌になるのでしょうか。
かよちゃん、私はあなたのことを忘れません。
(無題)
投稿者:
☆幸華☆
投稿日:2006年 6月21日(水)19時32分40秒
かよちゃん、お誕生日おめでとう!!もち、覚えてたよ〜ん♪かよちゃんの誕生日!!6月22日だったよね・・・?違ってたら、ごめんね。ちょっと早いけど、お祝いカキコに来ました。本当にお誕生日、おめでと〜♪☆幸華☆でしたっ!!
生きること
投稿者:
T.A
投稿日:2006年 6月14日(水)00時11分23秒
この頃自分の寿命について考えます。子供が一人前になって自分で生きていくようになれるまでは、ちゃんと仕事して支えていかなければならない。そんな義務感が、まず最初に頭に浮かんできます。自分のことなのに、自分以外が主語になっています。『今、死ぬわけには行かないんです。』といっていたかよちゃんを思うとマヌケな発想です。改めて今、生きていけること、その事のいとおしさをこの掲示板に教えていただきました。
(無題)
投稿者:
しばいぬ
投稿日:2006年 6月11日(日)18時58分24秒
しばらく聞いていなかったので正義のラジオがどうなったのか検索しているうちにここの掲示板にたどりつきました。
もう10年もたつのですね。正義のラジオジャンベルジャンをリアルタイムで聞いていました。かよちゃんが出演していたラジオは全部聞いていました。
かよちゃんが白血病と聞き、ドナーが見つかった、大学に合格したと一緒に喜びました。
ドナーの方の都合で駄目になったと聞いたとき、亡くなったときもラジオの前で泣きました。体調が悪いのにもかかわらず、みんなに元気をくれたかよちゃん 本当にありがとう。
10年たってもこの先も忘れないよ。
幸華さんへ
投稿者:
yohyohh
投稿日:2006年 6月 9日(金)22時25分47秒
山ちゃんさん、皆様、こんばんわございます
>幸華さんへ
生きる事はホント難しい事ですよ
幸華さんが受けた困難はボクは全ては分からないけど
人から無視されたり避難を浴びせられると
心が辛くなって周りの全てが信じられなくなったり
時には自らで命を終わらそうとしたり
だけど人生は自分で変えたり作っていく事が出来ると思うのね
周りから中傷や嫌がらせを受けているならばそこから離れていってもいいし
悪い環境にいて苦痛ならば自分の意思と自分の足で違う場所に向かえばいいと思います
自分の人生を作るにしても何か目標があれば困難があっても進めると思います
ボクも昔は自殺したいという気持ちやリストカットもした事ありますけど
今は自分で人生を変えようと思い今僕32歳なんだけどそれまで自動車免許を持ってなくて
4月から自動車学校に通いつい先日自動車の免許を取得しました
幸華さんも何か目標を自分で見つけて実行すると生きて行く事が出来ると思います
生きていく中では辛い事苦しい事の方が多いけど
必ず嬉しい事幸せな事もあるんで希望や目標を探し見つけて
幸華さん、これかも生きてくださいね
ちなみに僕、抑鬱という心の病と不眠症を持っていて
人より落ち込みが酷かったり体が動かない時ありますけど
だけど自分で人生を良き方向に行くように頑張ってます
幸華さんも頑張って生きてくださいね
(無題)
投稿者:
☆幸華☆
投稿日:2006年 6月 9日(金)09時33分9秒
久々に来たかと思えば、HNを変えての登場です。ごめんなさい。かよちゃん。皆さん。20代に突入する前、私は、自殺したいと本気で思っておりました。周りからは、無視されるし、誰も私の話を聞いてくれないし、事実を話しても、いい訳するな!って、非難を浴びせられるし、ホント最悪でした。そんな時に、このサイトを知ったと言っても、過言ではありません。HN変えすぎ!!って、今頃、思っているかもしれないね・・・。でも、それ以上に、辛い事を経験している人たちがいるんだなあと思うと、そんな簡単には死ねないですよね・・・?生きること・・・。簡単なようだけれど、とても、難しい事・・・。
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