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全278件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

いよいよ

 投稿者:Greene  投稿日:2005年 2月18日(金)08時21分34秒
  浪人を重ねて自分の可能性を信じられなくなっていた頃、かよちゃんの声をラジオから聞きました。かよちゃんから勇気をわけてもらい、諦めかけていた医者への夢をもう一度真剣に追い続けた。
いよいよ、明日から3日間、医師国家試験。ようやくここまできたよ。かよちゃんのように、病で苦しむ人の傍らで力になりたい。天国から応援してください。
 

少しでも、心の栄養になる

 投稿者:走る事務員  投稿日:2005年 2月16日(水)17時45分52秒
  ここに来ると、何故か元気になってる私がいる。
きっと、かよちゃんの元気を貰えたから?
たとえ薬飲みの私でも、
父が余命半年でも、
ここには 希望がある。
明日を探す 術がある。
それは、かよちゃんの「言葉」の力が
心の栄養に化学反応させているから。

いつもありがとう、かよちゃん。

http://pr2.cgiboy.com/S/2137635

 

(無題)

 投稿者:フウテン  投稿日:2005年 2月15日(火)23時55分10秒
  今二十歳の学生ですがかよチャンのことは、忘れてないからね、僕もドリアンの初めて聞いたときにかよちゃんが出てきてそれ以来ずっと応援してたんだ。。でも月日がたつのはほんとに早いね。
もう2005年だとさ。またくるね



 

初めまして

 投稿者:@パズ  投稿日:2005年 2月 8日(火)00時52分15秒
  私はリアルタイムでは知らず、2000年に再度特集をジャンベルジャンで聴いた時に、
初めてかよちゃんの存在を知りました。
ここのサイトは、ふっとドリアンの名前を思い出して検索を掛けた時に、偶然見つけました。

その時の番組をカセットテープに録音していて、今、数年ぶりにリアルタイムで聞いています。
ちょっと辛い事があるとすぐに腐り、ほんの一瞬でも死んだら楽になるんだろうな…って思ってしまう自分が恥ずかしいです…

今夜はたくさん涙流して(男のくせにメソメソして情けないですね^^;)悪い膿を少しでも多く流してみます。
 

(無題)

 投稿者:青木  投稿日:2005年 2月 2日(水)21時52分42秒
  かよちゃんの日記を見て思わず涙しました。自分には想像もできないようなことを経験し、苦しみ、最後まで自分に正直なかよちゃんすごいと思いました。この文面をみて得たものはとても大きいと思います。生きることの意味って考えたこともありませんでした。ただただ与えられた命、自分が好んで与えられたんじゃないとか・・・ごめんね、かよちゃん・・・かよちゃんの生きることに対する気持ち、僕も元気に明るく生きていきます。ありがとう。  

はじめまして

 投稿者:七瀬  投稿日:2005年 2月 1日(火)23時22分2秒
  私はこのラジオ、きいていなかったんですけど、
「世界の中心で、愛をさけぶ」が好きで、「白血病」について調べてみたんです。
そしたら、ここが出て。。


私は時々、死にたいと思うことがあります。でも、かよさんみたいな気持ちの人がいることを全然知りませんでした。 それに後悔して、、かよさんに悪いと思い、、涙が出そうになりました。


かよさん、また、白血病で亡くなった皆さん、白血病と闘っている皆さん、それ以外の病気で辛い思いをしている皆さん、ごめんなさい。私は間違っていました。ごめんなさい。


病気と闘っている人、
がんばってください。
負けないでください。
 

初めまして

 投稿者:まっちん  投稿日:2005年 1月23日(日)21時59分16秒
  私もこのラジオを聞いていました。
今、仕事でとっても悩んでいます。
人間ってなんでこんなに悩むのでしょうか?
 

はじめまして

 投稿者:ころ  投稿日:2005年 1月21日(金)10時57分11秒
  はじめまして。私もこのラジオを聞いていたものです。

私は当時中学生でした。その頃私は「命」というものをとても軽く考えていました。
でも「命」の重さを変えてくれたきっかけは、かよさんでした。
私はあの頃からずっと「骨髄バンク」に登録しようって決めていて、ようやく私は10日程前に20歳になれました。そして今日ようやく資料を請求することができました。

命の重さは変わったものの、生きていると衝動的にですが「死にたい」なんてふっと思う事があります。でもそれと同時に思い出すのはかよさんの声です。私は今までに何度も何度もかよさんに励まされてきました。
かよさん。本当にありがとう。

今日たまたまこのHPを見つけたのですが、あのときのドリアンさんとかよさんの会話、日記、読めてとてもうれしいです。それと同時に改めて「精一杯生きよう!」って強く思いました。
今、私がかよさんにできる事は、自分が一生懸命生きることだって勝手に思っています。
私もかよさんのように強く精一杯ひまわりのように明るく生きたいです。

何度も何度も言うけれど、かよさん、本当にありがとう。
 

8年前に。。。

 投稿者:ミッツ  投稿日:2005年 1月12日(水)02時06分44秒
  かよちゃんや、ドリアンジャンベルジャンのことを思い出して
このサイトをみつけました。

8年も経ってたんですね。。。
高校のときに番組を聞いていて大学、社会人となった今でもふとした時に
かよちゃんの言葉を思い出しています。
実は年末年始に実家に帰ったときにかよちゃん特集を録音したテープを見つけたのも
このサイトを見つけたきっかけです。

そして8年経った今でも同じようにかよちゃんのことを覚えている人がいることを知って
嬉しく思えました。

また書きこみさせていただきます。

 

忘れてませんか?

 投稿者:走る事務員  投稿日:2004年12月22日(水)17時18分55秒
  ゲスト出演した池田貴族さん。
もうじき、命日ですね。彼もまた癌でした。
かよちゃんといい、貴族さんといい、TETHUYAの周りから癌で亡くなっていく人が多いです。
もう一つ。その日は「恋歌」聴きます。
かよちゃんも思い出せる、等身大の恋愛曲。
たった一人のクリスマスイブでも、分析を続けながら、私は聴きます。
かよちゃん、あと、何が聴きたい?
 

読みました。

 投稿者:ameri  投稿日:2004年12月22日(水)09時47分29秒
  私が高校生の頃、弟に教えてもらって放送を聞いていました。当時は病気に対する恐怖と人が亡くなっていく不安感が混じって、複雑な気持ちでした。8年前、私も19歳で、大学に入り立てでした。いろんな気持ちが交差していました。だけど、「生きる」という意味は、そんなに深く感じていなかったように思います。もしかしたら、今も、分からないことが多くあるのかも知れません。だけど、何気ない日常や、大切な人がいること、健康であること、仕事があること、いろんなことに、感謝したくなりました。ありがとうございました。  

かよちゃんで思ってしまう事

 投稿者:走る事務員  投稿日:2004年12月16日(木)18時04分15秒
  父のガンは仕方ないけれど、転移した場所が、腰(骨髄)なんですよね。
このままだと、脳にまで達してしまう。
ちょっと弱気になってしまうのは、父もかよちゃんの叫びと同じ叫びを発している事。
全身で、目力で、今ある力を振り絞って生きている事。そして、死を察知している事。
そんな父を見て、私の寿命を1年だけでもあげたい気持ちになります。
 

(無題)

 投稿者:tomo  投稿日:2004年12月14日(火)07時35分13秒
  TV「X'smas なんて大嫌い」で流れていた曲を聴いて、中学生の頃に受験勉強しながら聞いていた、ドリアンさんの「ジャンベルジャン」を思いだしてPCに向かいまして、このHPを初めて拝見させて頂きました。ラジオを聴いていた頃を懐かしく思うと共に、そう言えば、こんな放送があったな…と身震いするような思いで読ませて頂きました。今、思えば少し過激な番組だった気もしますが、誰もがそれを面白半分で聴いていなかったからこそ成り立っていた気がします。実際のラジオと、その時のかよちゃんの気持ちがリアルに伝わってくる日記、ラジオの声と、その裏で交錯するかよちゃんの気持ちに本当に久しぶりに心を打たれ、毎日を何となく過ごしていた自分を見直す良い機会になりました。かよちゃん、ドリアンさん、そして管理人さんに感謝しています。ありがとうございました。  

もし可能であれば

 投稿者:走る事務員  投稿日:2004年12月11日(土)21時53分21秒
  癌の蛋白質分析をしてみませんか?

GRID.ORG(本家)
http://www.grid.org/home.htm

PukiWiki.org(日本版)
http://pukiwiki.org/index.php?FrontPage

ちなみに私はTeam_BDKに所属してます。
血液のガンと呼ばれる「白血病」の原因、探してみませんか?
これ以上、かよちゃんのような人を増やしたくないから。
実際に、この分析結果は全ての製薬や治療に生かされます。
PCのCPUが100%になりますが、決して優先されるソフトではありません。
詳しくは、↑またはTeam_BDKを検索してみてください。
 

同じ病院にいる男子高校生

 投稿者:走る事務員  投稿日:2004年12月11日(土)14時16分22秒
  現在父が肺癌で入院しているのですが、下の階(循環器)にいる男子高校生がいます。
よく図書室や談話コーナーで勉強しているので、最初は「誰かのお見舞い客かな?」と思っていました。
しかし、最近仲良くなった清掃業者のおばさんが「そういえば下の階に男の子が入院してたよ。難しい勉強してたから、多分、高校生だと思うよ。可哀想に」「そうそう。その子、自分のベッドのところでは絶対に勉強しなかったね」
もしや、かよちゃんと同じ運命をたどってしまった人?と思い、会いに行くにも病室も名前も分からないので、面会できません。
病院内でまた会うことが出来たなら、勇気づけられる言葉をかけてあげたいです。
 

通りすがりです

 投稿者:ume  投稿日:2004年12月10日(金)12時57分30秒
  皆さんはじめまして umeと申します
PAULさんへ
私は骨髄バンク登録していますが
以前は薬のことは無かったのですが1月位の3次検診は駄目だと言われました
患者さんは藁をもすがる思いなのに薬を止めるからと言っても許可されませんでした
今はドナー登録を休止状態にされています、ちょっと残念です

妻は骨髄を提供することが出来たのですが
復帰したとの連絡はいまだにありません何とか朗報を願っているのですが

社会貢献って難しく考えなくていいように思います
仕事をする上で他人のことを考えながら行えばれっきとした貢献になると思います
他人もとこを考えながら生活できればそれも社会貢献です
私はそう考えています

乱文失礼致します。
 

おっしゃる通りですね。

 投稿者:PAUL  投稿日:2004年12月10日(金)10時38分49秒
  喜樹さんへ

 本当にその通りです。

 社会貢献の方法は、限りなくありますね。
 

こんばんわ

 投稿者:喜樹  投稿日:2004年12月 9日(木)21時00分55秒
  やまちゃんさん、皆さん、こんばんわございます
>PAULさん
ボクは抑うつで抗うつ剤、安定剤、睡眠導入剤を服用してるんだけども
特に鬱のお薬に限らずにお薬常用してる方は
献血やドナー登録は規制されてるみたいですよ
血液の拒否反応とかがあるので危険なんだと想います
献血やドナー登録以外にも人のためになる事はたくさんあると想うし
例えばボランティアとか募金とかね
ボク達お薬を常用してる人達は献血やドナー登録できないけど
人のためになれる事を探して少しずつやっていきましょうね

http://www3.ic-net.or.jp/~nari/heavenshellindex.htm

 

教えてください。

 投稿者:PAUL  投稿日:2004年12月 7日(火)08時45分59秒
  10年近いうつ病のため抗うつ剤、精神安定剤、睡眠導入剤を服用しています。
私のように薬を服用しているものは、献血や骨髄バンクのドナー登録ができないと聞きました。そういう規則があるのでしょうか。教えてください。献血や骨髄バンクのドナー登録、臓器移植ドナー登録をして、困っている人のためになりたいです。
 

サイトを読んだだけですが…

 投稿者:しげる  投稿日:2004年12月 6日(月)22時15分57秒
  ドリアン…で検索していたところこのサイトをみつけました。だから実際にラジオを聞いてたわけでもなく、文を読んだだけですが、心動かされました。私も1年少し前位にスポーツをしていた際の事故で意識不明の危険な状態になりましたが、病院の先生と家族の助けのおかげで今こうして通常の生活ができるまで回復しました。奇跡的な回復と病院の先生が言っていたほどです。私の場合は脳でした。当時はまともにしゃべれなかったほどです。当然入院生活でした。回復して、今思うことは、当然だけど人の命って本当に地球よりも重い!ということ。それは生きている全ての人間に等しく。私は自分の経験を生かして、逆に人の命をすこしでも助けられる側になろうと決意しました。1月から専門学校へ通うことに決まっています。このサイトを読んで、更に命の尊さを実感(再確認)できました。かよチャンのように強い人間ではないけれど、一人でも多く、人を助けていけたらと思いました!  

久しぶりです

 投稿者:あみ  投稿日:2004年11月26日(金)21時39分59秒
  かよちゃんの事をはじめて知ったのは、私が中学生のときです。ラジオを聴いて、涙が止まらなくなったのを覚えています。一番印象的な言葉は、「自殺するくらいなら、その命を私に分けてください。」というものです。それを聞いて、自分が今生きていることの素晴らしさと、喜びを感じることが出来ました。今もその言葉を心に残し、何度も思い出しています。かよちゃんが訴えようとしたことを、私の周りの人に伝えて生きたいです。私には、残念ながらそれくらいしかできませんので。私に勇気や感動を与えてくれたかよちゃんに感謝しています。ほんとうにありがとうございました!!  

泣いていました

 投稿者:  投稿日:2004年11月20日(土)12時36分26秒
  正直、あんまり泣く事がありませんでした。でも高校の担任から「かよちゃんのメッセージ」を聞かせてもらって聞いている間に気付いたら泣いていました。彼女の用に生きられなかった人がいるのに自分は毎日、「いいことがない、楽しくない、死にたい」とつぶやいていました。自分が情けないです。でも、かよちゃんのメッセージを聞いて生きられることが何よりの幸せだと思いました。これからも悩む事はたくさんあるし。挫折などの繰り返しだと思います。でも「かよちゃんのメッセージ」を聞いてから頑張ろう。これからもっと沢山、何事にも努力しようと思いました。
かよちゃんに色々なことを教えてもらえました。ありがとうございました。
 

懐かしい

 投稿者:しんちゃん  投稿日:2004年11月19日(金)20時29分9秒
  俺も友達からジャンベルジャンのことを聞いて毎回録音して聞いてました。
今はそのテープはないけど、その時の事・・特にかよちゃんの声、ドリアンとの
会話のやり取りは、8年たった今でも記憶の中に鮮明に残っています。
僕は命をテーマにしたドラマ「神様、もう少しだけ」「ビューティフルライフ」
「世界の中心で愛を叫ぶ」などで涙を流しました。どんなにつらいことがあっても
がんばらなきゃいけないんだっていうことをかよちゃんに教えられたような気がします。
これから先もこのラジオの事は忘れないと思います。かよちゃん、ありがとう!
 

かよちゃん。。

 投稿者:まぐ  投稿日:2004年11月13日(土)05時56分56秒
  高2くらいの時から毎回聞いてたなぁ。部屋でひとりで泣きながら。
たぶんカセットテープとか全部まだ残ってるよ。
なんかこっちが逆にかよちゃんに勇気付けられて
励まされたってこと、すごく強く印象に残ってる。

…あれからもう9年くらい経つのか。
何してんだか俺...OTL

かよちゃん。間違いも犯すし、大きなことは出来ないけど
俺頑張ってみるよ。
 

なつかしい・・・

 投稿者:のり  投稿日:2004年10月30日(土)22時50分58秒
  私は現在大学生なのですが、以前ジャンベルジャンを聞いていました。特にかよちゃんのことは鮮明に覚えています。今いろんなことに行き詰まり、かよちゃんの声を聞くことでまた新たな気持ちで頑張ろうと思えました。このサイトを発見して本当によかったです。  

もう9年も前になるんですね・・。

 投稿者:みう  投稿日:2004年10月20日(水)04時09分39秒
  私は、現在外国で仕事をしているため、日本の流行などにうとくなっているのですが、
最近、「世界の中心で愛を叫ぶ」を読む機会があり、読みながらかよちゃんのことを
昨日のことのように鮮明に思い出しました。私は、現在27歳、かよちゃんと同学年です。当時、高3だった私は、大学受験を控え、いろいろなことに悩む女子高生でした。
毎週、「正義のラジオ」を欠かさず聴き、かよちゃんの放送をリアルタイムで聴いていたのを思い出します。私にとって、その2年前、父が再生不良性貧血で入院していたこともあり他人事とは思えず、かよちゃんの一言一言が心に響きました。そして、病気と闘っているかよちゃんと比べ、とるにたらないほどの悩みでくよくよしている自分がとても弱い存在に思えたのを思い出しました。あれから、月日が流れて、忘れてはいないけれど、かよちゃんの記憶がすっかり薄れていたのですが、このHPと出会い、まだまだかよちゃんはみんなの心の中で生きているんだなと知り、とても嬉しくなりました。あのころは、まだインターネットも普及していませんでしたよね。こうして、9年という歳月をこえて、異国の地でかよちゃんの声を聴けて本当にとても嬉しいです。私も9年の間にいろんなことがありました。これからも嬉しいこと辛いことがあると思いますが、頑張って生きていこうと思います。
 

このサイトを見つけて

 投稿者:ともひろ  投稿日:2004年10月17日(日)02時20分3秒
  ジャンベルジャンを中学生の頃、聞いていました。
その中でもかよちゃんのことは強く印象に残っていました。かよちゃんの放送をテープに録音してとっていたのですがいつの間にか紛失してしまい、時が過ぎていました。
大学生になり何気なくネットしていたときにこのサイトを見つけ、あの頃かよちゃんの声で涙を流した時のことを思い出してまた涙が流れてきました。
かよちゃんが残してくれ、教えてくれたことはこのように色々な形で沢山の人の心に残っていることを実感し、今も様々な活動に繋がっている事を知りました。
かよちゃんの思いがいつまでも残っていきますように..............
 

ラジオを聴いて

 投稿者:あーくん  投稿日:2004年10月16日(土)11時32分34秒
  こんにちは、私は、白血病があんまり知らなかったのですが。私は、電池が切れるまでっと言うドラマをみてなんで、こんな子が病気にならないといけないのっておもったぐらいです。私は、軽い障害を持っていますが。私は、精一杯生きようっと決めました。だから、頑張って下さい。私も、ちょと病気を持っていますが。それに負けないように戦っています。  

綾乃さんへ

 投稿者:やまちゃん  投稿日:2004年10月11日(月)09時50分44秒
   はじめまして。
 白血病の話を聞いて何かをしてみたいという気持ちを持ったこと、
実際にこの掲示板に書き込みをしてくれたこと、綾乃さんは人を思いやる気持ちと
行動力を兼ね備えた人なのでは? と思いました。

 今、中1の綾乃さんのできること、いくつかあると思います。
 住んでいる地域での骨髄バンクに関連したボランティア活動に
参加することもできます(ネットなどで探せば見つかると思います)。 
また、周りの友達と白血病や骨髄バンクの仕組みなどについて話を
するだけでもすばらしいことだと私は思います。
 多くの人がたいへんな状況にあることを知って
(白血病に限ったことではないですが)その人たちのために自分たちは何ができるのか
考えること自体が大切だと感じるので。

 何ができるか考えるためにはまず知識があると考えやすいのではないでしょうか?
まずは、白血病という病気がどんなものなのか、骨髄バンクはどういう仕組みなのか
本やパンフレットやネットで調べてみましょう。
 綾乃さんのできることがそこから何か見えてくるのではないでしょうか?
 こんな説明でよいのかどうかわかりませんが、僕が考えたのは以上のようなことです。

 いつか綾乃さんが何か出来たときは、この掲示板で報告してくださいね。
楽しみにしています。書き込みありがとうございました!
 

 
 
 
 
 
 

(無題)

 投稿者:綾乃  投稿日:2004年10月10日(日)20時52分19秒
  初めまして綾乃です。中1です。
最近私は白血病の話をよく聞きます。世界の中心で愛を叫ぶとか、道徳の授業で園上さおりさんの話とか・・・。
私はまだ中学生なんで骨髄バンクとか登録できないんですけれど、何か私に出来ることってありませんか?
 

ジャンベルジャン

 投稿者:3rdman  投稿日:2004年10月 1日(金)00時55分35秒
  すっごい久しぶりに、
昔のジャンベルジャンのテープ聴ーてました
(かよちゃん関連ではない回の)
すっごい、今、人生の中で一番苦しい時期で、
もーヤバイ。泣きそーなっちゃいました(苦笑)
当時はよく解んなかったドリアンさんの言葉の意味とか、
今、年重ねてズッシリ解ったり。
こんないい番組を、毎週やってたんだもんなあ……。
今残ってるテープ分、探してMP3にしてとっとこうと決意
 

こんばんわ

 投稿者:喜樹  投稿日:2004年 9月21日(火)19時57分49秒
  やまちゃんさん、みなさん、こんばんわございます
>namiさん、ボクは鬱じゃないけど抑鬱神経症と不眠症をもっていて
お薬服用してるのので献血もドナー登録もできないんだけど
誰かの為になりたいって気持ちがあるという事は良い事と想うよ
ドナー登録出来なくても街頭募金とかボランティアなどしたら
形は違うけど誰かの為になるとボクは想うのね
気持ちギューギューの時には周りが見えなくなるけど
namiさんが抱いた誰かの為になりたいという気持ち大切だよ
お互いしんどいけどゆっくりゆっくりと生きましょ^^

http://www3.ic-net.or.jp/~nari/heavenshellindex.htm

 

みなさん、ごめんなさい

 投稿者:mami  投稿日:2004年 9月19日(日)20時12分13秒
  ただ、強い薬を服用してるので、どうしても献血どころかドナー登録も断られてるので、ヤケになってました。
当分、ここには出入りしません。
では、失礼します。
 

シンポジウムに参加して

 投稿者:なくきち  投稿日:2004年 9月17日(金)09時02分48秒
   日曜のシンポジウムに参加させていただき発言した者です。はじめまして。早速骨髄バンクに登録はしたものの分からないことが多くネットで検索していてこちらの掲示板にたどりつきましたら私の発言についてのコメントもありましたので書き込みをさせていただきます。
 朝日新聞で知り、昨年12月に交通事故で亡くなった中3の長男は映画監督になるのが夢でしたので私がよく「早稲田に入って映研に入ったら」と勝手なことを言っておりまして場所が大隈講堂ということで気になっておりました。しかしその日は名古屋から友人が来ることになりあきらめておりましたらドタキャンされ、これもご縁とひとりで参加しました。
 私はご縁があり、20年前に大阪でダンプカーにはねられ「大きな車どけてちょうだい」の言葉を残し小1で亡くなった和也君の朝顔を育てております。今年夏に島根県に旅行に行く時どこかのPAで白血病で亡くなったお子さんの朝顔が見事に咲いていて涙しましたが、それが「こうすけ君の朝顔」だったのですね。
 当日は入り口のドナーとの手紙のやり取りからずっと泣いておりました。亡くなった息子の角膜でお二人の方が光を取り戻されたので私に出来ることが何かないか、とずっと思っておりましたがそれがあるんですね。何の問題もありませんのでぜひ私がドナーになれる日を待っています。
 帰ってからもメールや友人に会うたびに骨髄バンクの話しをしております。また実際にドナーになられた方の体験談も毎日少しずつ読んでおります。「セカチュー」で登録者が増えたというニュースも嬉しいですね。息子の一周忌にも角膜バンクと骨髄バンクの話しをしたいと思っています。
どうぞ皆様お体を大事に今後も活動を頑張って下さい。長くなって失礼しました。
 

告知ありがとうございます!

 投稿者:あり  投稿日:2004年 9月14日(火)22時34分30秒
  管理人さま、みなさま:

東京の会のイベント、お疲れ様でした。
私は行くことができませんでしたが、その代わりに
新企画のページ「本音Q&A」というのを作っていました。
自分はただのボランティアで、医者でもないので、
これで本当に正しいのか、問題がないのか、
いろんな人に聞いて回りましたが、昨夜になって
ようやく作り終えて公開することができました。

骨髄バンクについて、いろいろ聞いてみたいけど
いろいろ不安なので・・・そんな人たちに応えられればと、
いう気持ちで作ってみました。ドリアン助川さんみたいに
相手の気持ちを心の奥まで汲み取ることは
できていないのかも知れませんが、
可能な限り、内容的に踏み込んだものにしてみました。
もし、機会があったら見てやってください。

それと、やまちゃんさん、山形の告知、ありがとうございます。
実は宮城からも何人か助っ人として参加するんですよ。
今後、機会があれば、わたしからもイベントなどを
紹介できたらなと思っていますので
今後ともよろしくお願いします。

最後に:>mamiさん

何と言っていいのかわからなくて、
ほんとにお役に立てなくて申し訳ないですけど
自分のできることとして、
ここに皆さんの元気が出るような話題を
提供できるようにしたいです。

http://homepage3.nifty.com/marrow/

 

お疲れ様でした

 投稿者:ブース子2号  投稿日:2004年 9月14日(火)22時29分5秒
  やまちゃんさん、オフでお会いできてうれしかったです。
とても充実していて、まだ反芻している状態ですが。
「かよちゃん」がいろいろな人と巡り合わせてくれています。
これからもお互いできることを頑張りましょうね。
 

完全に自閉状態です

 投稿者:mami  投稿日:2004年 9月14日(火)20時30分51秒
  未だに自閉状態が続いております。
でも、本当にこの世の中って矛盾が多すぎです(「ぎっこんばったん」じゃないけど)。
それでもふわりさん同様、泣きそうな『命を分けてください』という痛烈な叫びが、「恋歌」を聴くと蘇り、涙します。
だけど、どんな時も生きることを考えないと。
自傷行為をし続けても、何処かで必ず歯止めが掛かるから。

もぅ22歳になったというのに、この意志の弱さだけはどうにかしたいものです。
 

はじめまして

 投稿者:ふわり  投稿日:2004年 9月14日(火)13時37分23秒
  私が小学校の時にジャンベルジャンというラジオ番組を知り、聴いていました。かよちゃん追悼の時にかよちゃんを知りました。
あの頃いじめにあっていた私は毎日が辛かったし、死にたかった。
だから彼女の『命を分けてください』と言う言葉は胸の奥に突き刺さった。
ただかよちゃんのおけげで自殺できずにここまできました。

今私は19歳になりました。
ぜんぜん違うサイトの掲示板で『生きたい想いと死にたい想い』を聴いて、書いています。
かよちゃんの想いいろんな人に届けばいいな。

駄文ですが、こうやってかよちゃんの声聴けてよかったと思いました。
 

はじめまして

 投稿者:ふぅ  投稿日:2004年 9月14日(火)00時10分4秒
  私も東京の会のイベントに参加させて頂きました。
大谷さん・・・司会進行お疲れ様でした。

交通事故で息子さんを亡くされたお母様のお話・・・こうすけ君のお母様のお話・・
私にも二人の大切な子供がおりますが、もし、この子達が居なくなったら・・と考えながら聞いていたら想像にも絶する悲しみと苦しみを感じました。

そして、かよちゃんのメッセージ・・かよちゃんのメッセージは何度も何度も聴いているけど
聴く度に、かよちゃんの想いが強く心を動かしてきます。

明日の命を保証されている人間はひとりもいません。でも、私たちは今、生かされています。生きています。
この大切な命・・・自分の命が大切なように他人の命も大切なこと・・
改めてかみしめております。そして、今、私たちに出来ることを考え、行動にうつして行きたいと
思っています。

毎日の様に殺人事件や、自殺、そして戦争のニュースが流れています。
亡くなった方々や、遺族の方々の無念な思いは計り知れません。

でも、そんな中でも人の善意によって助かる命もあるんですよね。
私は骨髄バンクを支援するボランティアを微力ながらやっています。
1人でも多くの患者さんに輝かしい未来が訪れますように・・切に願い、これからも
仲間共々、頑張って行こうと思います。

今回のこのイベントでの東京の会のコンセプト・・開会の挨拶にもありましたが
世界中の人間、皆で考えていくべきだと・・そう思います。

イベントのコンセプト(東京の会)↓ (勝手にコピーして良かったのかな・?)

 「人のいのちは地球よりも重い」という言葉があります。しかし地球上では、戦争・貧困・病気で今日もたくさんのいのちが失われています。世界で有数の豊かさを得たといわれる日本でも年間で3万人もの人が自らいのちを絶っています。その一方で今この瞬間にも生死の間でたたかっている子どもたちがいます。
  誰にでもたった一つのいのち。誰にでも生きる権利があり、いのちの重みは永遠に変わらないはずです。もう一度いのちの大切さと、生き続けることの意味を改めて考えてみませんか。もし大切な人が生死に関わるような病気にかかったとしたら…。
  このイベントでは難病の子どもたちと深く関わってきた方々をお呼びし、その貴重な体験の中から、いのちのメッセージを伝えていただきます。ぜひ多くの方に集まっていただき、共に考えていきたいと思います。

 また、同時に骨髄バンクのドナー登録説明会を開催します。白血病など血液難病の治療として有効な骨髄移植ですが、骨髄は人工的に作り出すことが出来ないため、骨髄ドナーとして登録していただける方がまだまだ必要です。この機会に命のおくりもの・骨髄バンクについてご理解いただき、ひとりでも多くの方がドナー登録してくださることを願っています。


 

 

ありがとうございました!+イベント告知!!

 投稿者:やまちゃん(管理人)  投稿日:2004年 9月13日(月)23時50分26秒
  「公的骨髄バンクを支援する東京の会」のイベントに行きました。
かよちゃんのことだけでなく、一人ひとりの人生のストーリーの重さが伝わってくる
深い内容のイベントでした。
 私にとっては下に書き込みをいただいた大谷さんをはじめ、骨髄バンクに携わる多く
の方々とお会いすることができた貴重なイベントになりました。
 メンバーの方にさそっていただき「東京の会」のイベントの打ち上げにも参加させて
いただきました。
お会いしていて気持ちのいい方々ばかりで、会場の雰囲気は明るく落ち着いていて、
初めて参加した私も居心地が本当によかったです。「東京の会」のみなさま、
本当にお疲れさまでした。よいものを見させていただきました。
 これからはこの掲示板を使って骨髄バンク関連のイベントの告知などもしていけたら
と思います。考えているだけでなく一歩踏み出して何かをやってみる、そんな行動を
実行して行こうと思います。

 さっそくですが、我が山形県周辺のみなさま、9月26日(日) 山形テルサで
大谷さんも参加される骨髄バンクふれ愛講演会が開催されます。
 くわしくはこちら→http://www13.plala.or.jp/yamagata-no-kai/z-1.html
 あなたが生きていくうえでなにか大切なことを教えられる機会になるかもしれません。
 たくさんのみなさんの参加をお願いいたします。
 
 

はじめまして。

 投稿者:大谷貴子  投稿日:2004年 9月13日(月)22時47分33秒
  昨日の「公的骨髄バンクを支援する東京の会」にて対談コーナーの進行をお手伝いした大谷貴子(私も白血病でした)です。私もあらためて「いのち」を考える機会になりました。交通事故でお子さんを亡くされたお母さんの辛さ、もう、コメントのしようもありませんでした。私も最近、親友の次男(小5)が交通事故で亡くなりました。親友は毎日、救急隊に切り刻まれた息子のTシャツを抱きながら泣いています。本当に悔しい毎日です。カヨちゃんの日記の意味もあらためてかみしめる日々になりそうです。  

私も同じ

 投稿者:高橋愛  投稿日:2004年 9月13日(月)15時08分30秒
  私も白血病だったの。今はもう社会復帰してるけど、私もいつか天国行くから待っててね!  

私も同じ

 投稿者:高橋愛  投稿日:2004年 9月13日(月)15時05分49秒
  私も白血病なの!15歳で白血病ってわかったの。わかった時はカナリショックだったけど今は、病気と闘ってそれなりの人生を歩んでるよ!でも、いつ再発するかわからないから怖いよね!?私も、そろそろカヨちゃんがいる天国へ行くから待っててね!!!  

初めまして。

 投稿者:ゆん  投稿日:2004年 9月13日(月)00時46分48秒
  結構前からこちらのサイトの方を観覧させて頂いておりました。
私もジャンベルジャンのリスナーでした。
当時私は色々な事で悩んでいました。
・・今考えれば「あぁ、あんな事で悩んでたんだっけな」とあっけらかんと話せるような事で悩んで悩みまくっていた女子高生でした。

私がかよちゃんの事を知ったのは、彼女が亡くなった後でした。
「こんなに明るい声で話す子が、もうこの世にはいないんだ」と思うと涙が出ました。
彼女の「生きたい」と切に願う想いに胸がいっぱいになったことをまだ鮮明に覚えています。

今日・・というかもう昨日ですが、私も「公的骨髄バンクを支援する東京の会」のイベントに参加してきました。
最近の私は本当毎日が憂鬱な状態で、「生きてくことの大切さ」について改めて知りたく、今回イベントに参加しました。

とても表現しきれない、何ともいえない気持ちでいっぱいになり、涙が出ました。
今自分に出来る事は、生きたくても生きられなかった人たちの分まで精一杯生きることなんだという事を改めて知りました。

「生きたくても生きられない人たちが沢山いる」
頭では分かっていても、直接そういった場面に触れてみないと切実には分からないのかもしれない・・
今回このイベントに参加して良かったと心から思いました。

何だか支離滅裂な文章になってしまい、申し訳ございません。
改めて管理人様、このような素晴らしい場所を設けて下さいまして本当にありがとうございます。
 

今日・・・

 投稿者:Karluv  投稿日:2004年 9月12日(日)21時10分28秒
   今日,公的骨髄バンクを支援する東京の会のイベントに参加しました。今,家に着いて心地よい疲れと,何か映画でも見た後のような感じで頭の中がいっぱいです。適切な表現ではないかもしれませんが,コウスケ君や息子さんを事故で亡くしたお母さん達の前向きな生き方に感動しました。
 ある人の言葉で,「あのころは良かったなあ」と過去を振り返る必要はないんだ,だってあなたにとって最高の時代はこれからくるんだからって聞いたことがあります。コウスケ君や亡くなった息子さんの分まで,お母さん達に早く最高の時代が来ることをお祈り申し上げます。ありがとうございました。
 

はじめまして。

 投稿者:あり  投稿日:2004年 9月10日(金)00時05分3秒
  はじめまして。宮城骨髄バンク登録推進協議会のありと申します。
ネットサーフィンしていたところ、貴サイトを見つけました。
早速リンクを張らせて頂きました。
(問題があったらメールなりで申し付けてください)
それでは今後ともよろしくお願い致します。

http://homepage3.nifty.com/marrow/

 

かよちゃんや両親に申し訳ないことしました

 投稿者:mami  投稿日:2004年 9月 8日(水)21時53分37秒
  ちょこっと前に鬱病だと書いたのですが、会社で1日分の処方薬を飲んでしまいました。
今も未だ、その事について自責し続けていますし、「死にたい」という思いも未だ残っています。
病気なんだと分かってはいるものの止められず、今日、やっとかよちゃんの録音テープを聴くことが出来ました。
泣きました。ひたすら、泣きました。
実はその前に「〜もしこの醜い魂を分けられるなら/生きたい人に/全部渡したい/可能ならば/親に還してしまいたい〜」なんて詩を書いてました。
どんな状況下にあっても、かよちゃんの言葉が、私の心に刻まれている以上、自傷行為は止められそうもないけれど、致死量まではやらないと思う――思いたい!!

とにかく、今は歯を食いしばって、生きることに固執します。
 

思い出しました。

 投稿者:ふみやす  投稿日:2004年 9月 4日(土)13時20分33秒
   昨日セカチューを見ておもむろにジャンベルジャンのかよちゃんがでていたテープを取って
居たことを思い出し、関係するサイトが無いか調べていたらここに着たので、
運が良いっすね。僕も当時高校生でしたが、今じゃもう社会人です。この告知、
9/12に参加したいです。っていうか行きます。
ちょうど人生に迷いだした時期なのでもう一度見つめなおす意味も含めて。
 

【告知】ドリアンさんがかよちゃんのことを話すイベントがあります!!

 投稿者:やまちゃん(管理人)  投稿日:2004年 9月 3日(金)23時42分7秒
  9月12日(日)早稲田大学大隈講堂で「公的骨髄バンクを支援する東京の会」企画による以下のようなイベントが行なわれる予定です。
 ぜひこのページをご覧になってくださっているみなさん、参加可能な方はぜひぜひドリアンさんのお話を聞きに大隈講堂へ足をお運びください!

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 テーマ:〜what is life?いのちってなんだろう?〜(仮称)
  
 司会者(予定)
     名川 一史 (公的骨髄バンクを支援する東京の会)
   シンポジスト
        宮本雅史(「『電池が切れるまで』の仲間たち」著者)
        丹後まみ子(元白血病患者家族・骨髄バンクボランティア)
        綾野まさる(「続いのちのあさがお〜コースケ君の青い空〜」著者)
        明川哲也(ドリアン助川)(詩人・作家、ラジオ番組元司会者)
        その他(白血病患者・元患者・ドナー経験者)

   タイムスケジュール(仮)
       12:30      開場
       13:00      開会
                講演 〜電池が切れるまでの仲間たち〜宮本雅史
       13:45      骨髄バンクミニシンポ(骨髄バンク解説、患者・ドナーインタビュー)
       14:00      映画上映〜いのちのあさがお〜
       14:40      対談(丹後まみ子・綾野まさる・司会者)
       15:10      講演・朗読 〜かよちゃんのメッセージ〜ドリアン助川
       15:45      閉会

*内容・時間は暫定であり当日までに変更になる場合もあります。
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 私も山形から参加してみる予定です。私の記憶では、当時ドリアンさんはかよちゃんのことでずいぶん取材(出版やドラマ化も含め)を受けながらもお断りになっていたはずです。今回は今まで聞けなかった話を聞けるのでしょうか。
HPを開設して5年以上がたちますがここでもう一度かよちゃんのことを自分なりに考えてみる機会にしたいと思います。

 

現在鬱病に苦しんでます。

 投稿者:mami  投稿日:2004年 8月29日(日)21時00分40秒
  かよちゃんが居なければ、きっとリスカしてました。
鬱病って、ホントに辛い。
病気に見えない分、いろんなストレスを受けて、自分の心が崩壊していく・・・。
だけどもし、ジャンベルに出会わなかったら・かよちゃんの「言葉」を聞かなかったら・・・。
生きていることに固執し続けたい。
自殺の推移を見ると、結構精神病等の「病気」を苦に自殺する人がいる。
そういう人に、少しずつ、心を開きながら、かよちゃんの存在を教えてあげたい。
まぁ、詩人の会の曲を聴きながら、心を落ち着かせて、明るく前進していこうと思います。
 

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