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フェイク 第1544号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 9月15日(木)10時49分48秒
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  (発行=16.09.14)

日顕「地獄に堕ちるのはワシが一番」
僧俗共に堕地獄必定の邪宗・日蓮正宗 ③
血脈詐称、仏法破壊、破和合僧の大罪

 日蓮正宗を日顕宗へと変質させた日顕が平成三年十一月、岡崎住職との対面
の際、池田名誉会長をカットして学会の師弟を分断した行為が「破和合僧」の
大罪であることを自覚していて「地獄に堕ちるのはワシが一番だ」と述べてい
た。

 「大白法」(九月一日付)は、学会が法主を罵倒するから末路は師檀共に堕地
獄必定だと書いているが、日顕は己自身が真っ先に地獄に堕ちることを知って
いるのである。こんなニセ法主元祖の下で間違った信仰を続けていると、その
末路は僧俗共に堕地獄必定である。

 この日顕が相承を受けていないのは周知の事実だ。

 六十六世・日達法主は昭和五十四年七月二十二日午前五時、富士宮市内の病
院で逝去。その直前、日達法主は相承をするために大石寺の体面所に床を敷く
こと、そこには大宣寺(東京都国分寺市内)の菅野慈雲(故)、仲居の光久諦顕(
日康、妙縁寺)の二人を呼ぶよう奥番に指示した。

 これから相承しようとする場に日顕は呼ばれていなかったのだ。

 法主を詐称した日顕には大聖人否定・仏法破壊、破和合僧、広布破壊、信徒
蔑視、謗法容認・身延への迎合、腐敗堕落・遊戯雑談、二枚舌・大妄語、貴重
な宗教建築物の破壊、暴力主義、供養の収奪、宗門の私物化など大謗法、暴挙
を重ねてきた。

 まず大聖人否定・仏法破壊について、日顕は血脈相承を詐称したうえ、ニセ
法主の身でありながら自分の権威を絶対化し、大聖人否定に通ずる「法主本仏
論」を浸透させた。日興上人は遺誡置文に「富士の立義聊(いささか)も先師
の御弘通に違せざる事」と厳命されているが、それに反して仏法破壊の大罪を
犯したのが日顕である。

 日顕の悩乱ぶりが明らかになったのは平成二年のことだが、翌三年の七月と
九月の二回、宗門の早瀬日慈、椎名日澄、吉田日勇、瀬戸日謙、秋山日浄ら能
化から学会の和泉最高指導会議議長、辻参議会議長などの古参幹部に宛てた文
書がある。

 そこには法主は大御本尊と「不二の尊体」と力説。この法主と大御本尊の「
根本の二つ」に対する信心は「絶対」でなければならない、また「本仏大聖人、
戒壇の大御本尊、歴代の御法主上人が、その内証において一体不二の尊体にま
します」との妄言を記していた。

 だが、この当時の日慈は体調を崩して入退院を繰り返し、日澄も療養中で日
勇、日謙、日浄らも似たような状態であり、公式文書を書ける状態ではなく、
この能化文書は日顕の意を受けた能化以外の平坊主が代筆したことは明白であ
った。

 つまり、日顕自身が「ワシは大御本尊と不二の尊体だ」と強調しているので
ある。死身弘法のご生涯を貫かれた大聖人と遊蕩・堕落坊主の日顕が不二の尊
体とは笑止千万!

 万一、日顕が大御本尊と一体不二なら大御本尊安置の正本堂を破壊すること
はない。また、大聖人は身延の草庵で質素な暮らしを続けられた。浄財を約三
十億円も浪費して、都内の一等地に二カ所も豪邸を建てた日顕とは正反対だ。

 芸者と深い関係になり、売春婦と問題を起こすなど色魔の日顕は「法師の皮
を著たる畜生」なのである。


 
 
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