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フェイク 第1541号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 8月26日(金)22時23分53秒
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  (発行=16.08.25)

開道寺・西村正雅を沼津署が逮捕
日蓮正宗の堕落坊主の痴態に広がる波紋
「強制わいせつ致傷」の容疑を認める

強制わいせつ容疑で逮捕――これは今、騒がれている某有名女優の息子の事
件ではなく、日蓮正宗の坊主が犯した性犯罪である。

開道寺(北海道留萌市)の住職・西村正雅(四五歳)が二十三日午後七時二十五
分頃、静岡県・清水町内の路上で県東部の五十代の女性に後ろから抱きつき、
引き倒して、わいせつな行為をしたうえ、女性にケガをさせたもので同日、沼
津警察署に「強制わいせつ致傷」容疑で逮捕された。

同署によると西村は「いたずら目的だった」と容疑を認めているという。

西村は二十四・二十五日の両日、富士宮市の大石寺での全国教師講習会に参
加するため静岡県内を訪れていたとのことである。

欲情のままに女性の心身を深く傷つけた不埒な坊主の事件は静岡新聞、産経
新聞等で報道され、日蓮正宗の関係者だけではなく、各方面で〝聖職者の性犯
罪〟として波紋を広げている。

逮捕された西村は昭和四十六年四月十九日、本山・久成坊の西村荘道(故人)
の次男として生まれ、同五十九年に得度。平成八年四月に教師補任、平成十三
年には青森の法典院主管になり、平成二十六年にはシカゴの妙行寺住職になっ
たが、法典院時代の金銭不祥事が発覚して住職を解任された。

だが、約半年間の謹慎を経て平成二十七年七月、開道寺の住職になっていた。

西村一族は父親の荘道の代から極悪坊主の阿部日顕に近いと言われ、今も西
村の身内が〝日顕詣で〟を続けて多額の供養を差し出しているらしい。

因みに、逮捕された正雅の兄で日顕の元奥番・道超も平成十二年には交通死
亡事故を起こし、業務上過失致死罪で実刑判決を受けて僧籍を剥奪され、服役
していたが、その後、宗門に密かに復帰している。

宗門に強姦・不倫坊主が目白押し

現在の日蓮正宗は、男女問題を厳しく処断して追放すれば、坊主が激減する
と言われるほど乱れており、下劣な強姦坊主、不倫坊主、セクハラ坊主が目白
押しと言われている。

かつて、女子中学生や女子高生にわいせつ行為を働いた後藤信和、武富道晋
らの危険な坊主がいたが、山田容済、中本代道、水島公正、石井信量、藤原広
行ら女性問題の汚らわしい過去を持つ坊主が今も役僧や住職の座に居座ってい
る。

日顕も晩年は〝天魔〟になって広宣流布の唯一の団体である学会を破門した
が、若い頃は〝色魔〟でパイプカットまでして遊興に血道を挙げていた我が身
に照らし、坊主の異性問題に関する処罰は寛大だといわれていた。

また、早瀬日如も若い頃は、在家の女性と親密な関係だったが、その女性を
捨てて高僧の娘だった現在の邦栄と結婚した経緯があり、男女の問題を厳しく
指弾できないようだ。

こんな腐れ切った日顕と日如の眷族は、腐敗・堕落した坊主が揃っている。


 
 
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