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フェイク 第1540号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 8月26日(金)22時13分57秒
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  (発行=16.08.17)

特別供養に苦悩する法華講員
日蓮正宗・蓮成寺の粗雑なチラシを嗤う
葬儀の最中、体調を崩した導師の関快道

 日蓮正宗は今年の暮れに「日蓮大聖人御聖誕800年」(平成三十三年)を口
実に特別供養の第一回を強行して二十億円の収奪を目論んでいる。続いて第二
回は平成三十年に二十億円、更に、第三回を同三十二年に三十億円の合計七十
億円を集めると発表しているのだ。

折伏、登山、供養、御講への参加などを法華講員に強要して苦しめているう
え、この特別供養によって講員の不平・不満と怒りは爆発するに違いない。

 さて、蓮成寺(富士宮市下柚野、坊主は山田法慧)が、最近、粗雑なチラシを
作って配布している。その中に「生活している上で、こんな悩みありませんか


・悪いことばかり起きている ・病気が治らない、体調が思わしくない ・
生きているのがつらい ・経済的に苦しい」等と種々の悩みを列記して「創価
学会・顕正会に関わったことがある方……お気軽にご相談ください」と書いて
いるが、笑止千万 !

 「悪いことばかり起きている」「経済的に苦しい」と嘆いているのは他でも
ない、法華講員ではないか。

 坊主からは「供養しろ、次は特別供養だ」と迫られている。蓮成寺のチラシ
には「生きているのがつらい」人は相談するように、と書いているが、法華講
員の中には「信心しているのが辛い」と脱講者が相次ぎ、脱講しないまでも御
講にも参加しなくなった講員が多いのが事実である。

 また、蓮成寺のチラシには「体調が思わしくない」人も相談するように、と
も書いているが、葬儀の導師をしていた際、急に体調を崩した大石寺の執事、
理事で久成坊住職の関快道はどうなのか?

 今月十日、富士宮市内での葬儀の導師をしていた関は、御経の途中、「ハア、
ハア~」と苦しい息遣いになって、御経は途切れ、途切れになっていた。

 葬儀が終わると、坊主は通常、参列者の席の中央を通って退場するが、この
日、関は会場前方の出入り口から逃げるように退場し、参列者は、その苦しそ
うな関の姿を怪訝そうに見ていた。

 葬儀の導師をしている最中、体調を崩すとは罰か?それとも、普段の不摂生
の故か? 蓮成寺の山田法慧は、関の相談にのってあげてはどうだ。呵呵大笑


 ところで、邪教・顕正会の浅井昭衛は、宗門の坊主の狂いは、国立戒壇を否
定したからだ等と的外れなことを会員達に吹き込んでいるが、浅井の話は間違
いだ。

坊主の堕落は学会が供養したからだ

日顕自身が平成六年五月二十六日、学会が建立寄進した大石寺大講堂での全
国教師寺族指導会で、坊主の堕落は学会が莫大な御供養を続けたからだと、次
のように語ったことがある。

「彼等(学会のこと)は、ジーッと御供養して信仰やって、坊さんが堕落する
のを待ってたんです。これは、そう言えるんです。そうして、最後に堕落しき
ったところで、我々が宗門全部を利用して適当に料理しよう。うん、いこう。
これが今までの彼らの本心ですよ」

日顕は自分等が堕落しきっている事実を認めている。法華講も特別供養を続
けると、坊主共は今よりもっと堕落し、狂うことになる。

 
 
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